陸上競技マガジン編集部
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2025-12-26
ニューイヤー駅伝、王座奪還を目指すHonda 「後半勝負で、“いちばん前を走る”」
ニューイヤー駅伝(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会)は1月1日に群馬県庁発着の7区間100.0kmで競われる。Hondaは2022年、23年と連覇したが、ここ2年は2位。特に前回は最終7区終盤まで...
2025-12-21
【陸上】全国高校駅伝 全国制覇に挑戦するため、決断した「移籍」 鳥取城北高・本田桜二郎が都大路に懸ける思い
12月21日(日)、京都・たけびしスタジアム京都をスタート・フィニッシュとする全国高校駅伝が開催。10時20分からは37回目を迎える女子が21.0975kmで、12時30分からは76回目となる男子のレ...
2025-12-20
【お詫びと訂正】陸上競技マガジン1月号付録「全国高校駅伝観戦ガイド」
陸上競技マガジン1月号付録「全国高校駅伝観戦ガイド」にて、誤りがございましたので、下記の通り訂正いたします。読者の皆さまならびに、関係者の皆さまにご迷惑をお掛けしましたことをお詫び申し上げます。P23...
2025-12-18
【陸上】全国高校駅伝 エース頼みのチームから脱却 須磨学園高・池野絵莉「駅伝を全力で走れるっていうことがすごくうれしい」
12月21日(日)、京都・たけびしスタジアム京都をスタート・フィニッシュとする全国高校駅伝が開催。10時20分からは37回目を迎える女子が21.0975kmで、12時30分からは76回目となる男子のレ...
2025-12-17
【陸上】全国高校駅伝 西脇工高の双子ランナー・新妻昂己 兄・遼己や仲間が全国で活躍も「くさっている暇はなかったです」 仲間と共に優勝狙う
12月21日(日)、京都・たけびしスタジアム京都をスタート・フィニッシュとする全国高校駅伝が開催。10時20分からは37回目を迎える女子が21.0975kmで、12時30分からは76回目となる男子のレ...
2025-12-17
クイーンズ駅伝1区で2位以下を圧倒し、エディオン初Vに貢献した水本佳菜。「今日は最初から自分で行こう」と決められた理由
クイーンズ駅伝(11月24日に宮城県で開催、6区間42.195km)に初優勝したエディオンの勝因は数多くあった。そのなかでも1区の水本佳菜がスタートから積極的に前に出て、区間記録に3秒と迫った走りが大...
2025-12-16
【陸上】2026 Close UP!T&F 男子400mHのみならず多種目で活躍の光る"ダイヤモンドアスリートNaxtage”後藤大樹 自分の限界を決めず2年目も挑む
2025年のトラック&フィールドシーズンが終了。今季、秋以降にも各地から好記録の知らせが届いた。そのなかから、来季に向けて、注目の種目や選手を紹介。“どこよりも早い⁉” 2026年T&Fシーズン展望を...
2025-12-16
【陸上】異色の経歴を持つ箱根駅伝ランナー、大石巧がMGC出場権獲得
福岡国際マラソン2025が12月7日、福岡市内の平和台陸上競技場を発着点とする福岡国際マラソンコースで開催され、エチオピアのバイエリン・イエグゾーが2時間07分51秒で初優勝した。 今大会は、来年秋に...
2025-12-15
【陸上】2026 Close UP!T&F 女子三段跳の大西海優が今季高1最高記録を44cm更新 来季は高校記録の更新を狙う
2025年のトラック&フィールドシーズンが終了。今季、秋以降にも各地から好記録の知らせが届いた。そのなかから、来季に向けて、注目の種目や選手を紹介。“どこよりも早い⁉” 2026年T&Fシーズン展望を...
2025-12-12
【陸上】2026 Close UP!T&F 10秒00の清水空跳、U20日本選手権・U18大会二冠の菅野翔唯、ダイヤモンドアスリートNextageの松下碩斗ら活況の男子100m&200m
2025年のトラック&フィールドシーズンが終了。今季、秋以降にも各地から好記録の知らせが届いた。そのなかから、来季に向けて、注目の種目や選手を紹介。“どこよりも早い⁉” 2026年T&Fシーズン展望を...
2025-12-11
【陸上】2026 Close UP!T&F 今季高校記録3度更新の女子100mH 層の厚さ、ハイレベルな戦いでさらなる記録更新も
2025年のトラック&フィールドシーズンが終了。今季、秋以降にも各地から好記録の知らせが届いた。そのなかから、来季に向けて、注目の種目や選手を紹介。“どこよりも早い⁉ ”2026年T&Fシーズン展望を...