週刊プロレス編集部
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2025-11-11
ジャイアント馬場が控室に戻るや、ぶっ倒れた! 人生最大の危険試合【週刊プロレス】
週刊プロレスでおなじみのプロレス評論家・流智美さんがジャイアント馬場の知られざる歴史を堀り起こす書籍『馬場戦記 第3巻 風雲独立編』(ベースボール・マガジン社)が好評発売中だ。 日本プロレスの大エー...
2025-11-06
のはしたろうが地元凱旋みちのく11・9神戸で田中将斗との初シングルに挑む理由「抗いますよ、時代に」【週刊プロレス】
みちのくプロレスののはしたろう(43)が11月9日に開催される地元凱旋興行(兵庫・神戸サンボーホール)でZERO1の弾丸戦士、田中将斗(52)と初のシングルマッチをおこなう。「抗いますよ、時代の風に。...
2025-11-06
Sareee対MIRAI、禁断の初シングルが大谷エイド1・1後楽園で電撃決定【週刊プロレス】
“太陽神”Sareee vs“魂の申し子”MIRAI、注目の初シングルが電撃決定。決戦の舞台は、4年連続の開催となる年明け1・1「大谷晋二郎エイド~何度でも立ち上がれ~」(東京・後楽園ホール)に決まっ...
2025-11-05
“みちのくのMIRAI”初戦は11・10「Sareee‐ISM」YuuRI戦に決定。「こんな形でまたSareee選手と繋がるとは…」【週刊プロレス】
“魂の申し子”MIRAIのみちのくプロレス所属初戦が11・10「Sareee-ISM」(東京・新宿FACE)に決定。相手はガンバレ☆プロレスのYuuRI。11月2日にみちのく電撃入団を果たしたMIRA...
2025-11-03
【マリーゴールド】MIRAIが10・13後楽園でマリーゴールド退団。結果を出せず苦悩「やりたいこと、あきらめてきたことをもう一回叶えられないかなって」【週刊プロレス】
女子プロレス「マリーゴールド」のMIRAIが9・20新木場大会で、10・13後楽園を最後に退団することを発表した。昨年5月の団体旗揚げからリング内外で活躍してきたMIRAIだが、シングル戦線ではベルト...
2025-11-03
【みちのく】MIRAIが故郷への思いを胸にみちのく電撃入団。ホーム初戦は11・16仙台、「みちのくのMIRAI」として他団体出撃も【週刊プロレス】
“魂の申し子”MIRAIがみちのくプロレス電撃入団を果たした。11月2日のみちのくプロレス岩手県営体育館大会でおこなわれた岩谷麻優vsⅩの、Ⅹとしてサプライズ登場したMIRAI。10月13日に女子プロ...
2025-11-02
東京女子11・9後楽園で“究極のアスリート”が渡辺未詩のプリプリ王座にいきなり挑戦。初来日のJ-RODとは何者か?【週刊プロレス】
東京女子プロレスの11・9東京・後楽園ホール大会で、渡辺未詩がプリンセス・オブ・プリンセス王座2度目の防衛戦をおこなう。9・20大田区で瑞希からベルト奪回し2度目の戴冠を果たすと、10・18後楽園で愛...
2025-10-30
引退まで残り2カ月…棚橋弘至が最後の地元に置き土産! 岐阜で史上初のIWGP2大選手権開催!!【週刊プロレス】
“100年に一人の逸材”といわれる棚橋弘至の引退まで引退まで70日を切った。その中で迎える最後の凱旋興行「衣縫帰還」(11月2日)。会場は岐阜市北部、長良川右岸に位置する運動公園内、岐阜メモリアルセン...
2025-10-27
クマ被害の笹崎勝己さん葬儀にサスケ、田中将斗、元全女・伊藤薫や長谷川咲恵さんらが参列
10月27日午後2時、岩手・北上市の葬祭会館「八重葬」にてクマ被害に遭われ、今月17日に死去した笹崎勝己さん(享年60)の葬儀が瀬美温泉の社葬として執り行われた。笹崎さんがレフェリーとしてデビューした...
2025-10-27
“別枠”を拒絶する鈴木みのるが求めた11・3両国での上野戦。DDTに来た時から目指すのはKO-D無差別級のベルトだった――【週刊プロレスmobile】
3・20後楽園ホールで上野勇希からDDT UNIVERSAL王座を奪った鈴木みのるは、その試合で勝ったにもかかわらずKO-D無差別級王者となった上野の前に姿を現し、再び闘うことを求めた。“世界のプロレ...
2025-10-25
【マリーゴールド】10・26両国へ、桜井麻衣、弓月とのUN戦で「心に刺さる試合を」王座防衛後の赤白王者対決、ジュリアとの再会…野望も明かす【週刊プロレス】
女子プロレス団体「マリーゴールド」10・26両国国技館大会でユナイテッド・ナショナル防衛戦に臨む“嵐を呼ぶ超貴婦人”桜井麻衣がビクトリア弓月とのV7戦に向け、王座防衛を誓った。 全9試合がラインナップ...