週刊プロレス編集部
週刊プロレス編集部
週刊プロレス編集部
2026-06-28
Sareee自主興行8・24&9・26新宿のチケットが“瞬殺”。「期待を超える大会を必ず届けたいと思っています!」【週刊プロレス】
“プロレス界の太陽神”Sareeeの自主興行「Sareee-ISM」8・24新宿FACE&9・26新宿FACEのチケットが6月28日正午より発売されたが、「発売して数分で両大会ともにチケット完売しまし...
2026-06-28
三冠ヘビー2度戴冠“平成の不沈艦”ジョー・ドーリングさんが44歳の若さで脳腫瘍により逝去【週刊プロレス】
元三冠ヘビー級王者のジョー・ドーリングさん(本名ジョセフ・ドーリング)が6月26日午前9時13分(現地時間、以下同じ)、脳腫瘍によりオハイオ州コロンバスで亡くなった。享年44。1982年8月12日、イ...
2026-06-26
GLEAT7・1有明でカズ・ハヤシが一夜限定復帰する理由
2024年7月1日の3周年記念大会(TDCホール)で32年におよぶ現役生活に終止符を打ったカズ・ハヤシはその後、執行役員として会社に尽力してきた。そうした中で、いきなり組まれた限定復帰戦「カズ・ハヤシ...
2026-06-26
アンドレ・ザ・ジャイアント「14年ぶりのギブアップ負け」を“献上”した猪木へのリスペクト【プロレス史あの日、あの時1986年6月17日/週刊プロレス】
1986年6月17日IWGP王座決定戦Aグループ◎アントニオ猪木vsアンドレ・ザ・ジャイアント@名古屋・愛知県体育館アンドレ・ザ・ジャイアント(=本名ルネ・ロシモフ)は1946年5月19日生まれ。デビ...
2026-06-19
「僕もDDTに対する帰属意識があるんだと今、思いました」プロレスラー・青木真也を理解するためのインタビュー【週刊プロレス】
総合格闘技で一時代を築き、現在もプロレスと並行し活動を続ける青木真也に対するイメージは、格闘家としてのそれが今なお持ち続けられていると思われる。その一方でこの数年、DDTのリングへ上がり続ける中、変化...
2026-06-19
プロレスラーとの3連続前哨戦がモハメド・アリ陣営に与えた「警戒警報」【プロレス史あの日、あの時1976年6月10日/週刊プロレス】
1976年6月10日エキシビション・マッチ◎モハメド・アリvsケニー・ジェイ、バディ・ウォルフ@シカゴ・インターナショナル・アンフィシアター今から50年前の1976年6月、日本武道館でおこなわれたアン...
2026-06-15
GLEAT生え抜き第2号 6・20北沢でデビューする山本丈はどんな男なのか?
6・20北沢タウンホールにおけるデビューが決定したあと、YouTube配信マッチで伊藤貴則から闘いたい相手を聞かれ、田村ハヤトの名をあげた山本丈(やまもと・じょー)。プロレスラーを目指したのも、GLE...
2026-06-13
Sareeeが帰国。AEW初参戦ならずも「後悔ありません」。マーベラス6・14新木場で今後に関して「直接お話したい」【週刊プロレス】
“プロレス界の太陽神”Sareeeが6月13日夕方、アメリカ遠征より帰国した。現在、首の負傷により欠場を続けているSareeeだが、AEWからの参戦オファーを受け、6月9日に渡米。「正直、(首の状態は...
2026-06-13
ウルフアロンがプロレスと柔道という競技の違いを分析! トレーニング、受け身、技のつなぎ…【週刊プロレス】
2020東京五輪柔道100kg級金メダリストで現在は新日本プロレス所属のプロレスラー、ウルフアロンが13日、ABCラジオ「サクサク土曜日 中邨雄二」に出演した。プロレス転向後、大阪では初となるプロモー...
2026-06-13
新日本・棚橋弘至社長が丁寧に挨拶する理由「入門した時に山本小鉄さんからプロレスラーは…」【週刊プロレス】
新日本プロレス「DOMINION 6・14 in OSAKA-JO HALL」を2日後に控えた12日、棚橋弘至社長がABCラジオ「兵動大樹のほわ~っとエエ感じ。」に生出演した。ABCラジオには現役時代...
2026-06-12
元みちのくプロレス篠塚誠一郎リングアナが振り返るインディー草創期に残したテッド・タナベさんの功績……多団体男が残した矢巾町でのIWGPジュニア選手権試合【週刊プロレス】
2009年6月15日、前日に大阪・Move Onアリーナで開催された大阪プロレスの大会のメインイベントでレフェリーを務め、カウント3を数えた直後に心臓発作を起こして市内の病院に救急搬送されたものの亡...