週刊プロレス編集部
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2022-07-28
志田光が7・31後楽園で闘う星いぶきを一刀両断「覚悟見せて」。現状なら「いぶきが勝つ確率ゼロ」【週刊プロレス】
AEWのスーパースター、志田光が古巣アイスリボンの7・31後楽園ホール大会で初シングルをおこなう19歳の星いぶきにあまりに厳しい言葉を投げかけた。 5・4横浜武道館で2人はタッグ対決(=藤本つかさ&星...
2022-07-27
「ジュディーとマリー、どっちが好きなんや?」KENTAが函館の食事会で師匠の小橋建太から聞かれた戦慄の質問【週刊プロレス】
現在、新日本プロレスのシングルリーグ戦「G1 CLIMAX 32」に出場中のKENTAは開幕からザック・セイバーJr、EVILに敗れてまさかの2連敗。早くも崖っぷちに立たされているが、7月26日に発売...
2022-07-27
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号が配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(7月27日)発売の週刊プロレス最新号(2022年8月10日号/No.2195)が配信されました。G1序盤3大会全戦追跡、棚橋が内藤撃破スターダム5大タイ...
2022-07-26
アントニオ猪木vsボブ・バックランド2カ月連続60分フルタイムドロー…新日本プロレス歴史街道50年(48)【週刊プロレス】
1954年2月19日、蔵前国技館で日本のプロレス史はスタートした。記念すべき初のメインイベントは(力道山、木村政彦組vsベン&マイク・シャープ兄弟)は61分時間切れ引き分けだった。力道山がルー・テーズ...
2022-07-26
週プロ早版8・10号(No.2195)G1序盤3大会追跡!棚橋、5年ぶり内藤撃破/スターダム5大タイトル戦は全王者防衛/樋口KO-D2冠。7月27日(水)発売 特別定価580円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。 今週号の表紙は新日本「G1 CLIMAX」大田区メインで5年ぶりに内藤哲也に勝利した棚橋弘至です。...
2022-07-26
石田凱士がDRAGONGATE退団「団体としても慰留を致しましたが、意思も固く、気持ちを尊重するに至った」【週刊プロレス】
7月26日、DRAGONGATEが石田凱士の退団を発表。以下、リリースより。「このたび、団体所属の石田凱士選手が7月24日をもって退団致しましたことをお知らせ致します。本人からの申し入れに団体としても...
2022-07-26
KENTAが練習生時代のマル秘エピソードを公開「キスするかしないかの位置にあの三沢光晴が…」【週刊プロレス】
現在、新日本プロレスは真夏のシングルリーグ戦「G1 CLIMAX 32」シリーズ中。KENTAは棚橋弘至、内藤哲也ら強豪ひしめくCブロックにエントリーし、初戦はザック・セイバーJrに敗北。7・26後楽...
2022-07-24
東京女子プロレスの遠藤有栖が地元・会津若松市の観光大使に就任「またひとつ夢ができました。ゆくゆくは駅前に私の銅像を作ってほしいです!」【週刊プロレス】
7月22日、福島県会津若松市出身の遠藤有栖が同士の観光大使に任命された。同日には会津若松市役所・市長室での「会津若松市観光大使」委嘱状交付式に出席。その翌日には東京女子新宿大会があり、大会前に任命の...
2022-07-23
北尾光司をジョン・テンタ戦の“八百長発言”でSWSが解雇【週刊プロレス昔話】
1991年4月1日、SWS神戸大会で北尾光司が対戦相手のジョン・テンタに向かって「八百長野郎!」と暴言を吐いた。試合は開始早々からかみ合わず。北尾は場外エスケープして、本部席の机を投げるなど大暴れ。2...
2022-07-21
KENTAが少年時代に好きだった野球選手とは?「原辰徳とか王道にいくのがイヤだなっていう感覚がなぜかあって…」【週刊プロレス】
20日、新日本プロレス仙台大会のバックステージでKENTAがジェイ・ホワイト&外道とコメントしている中、話題の中心となっていたのは自身の自伝だ。同書ではKENTAの魅力をひも解くエピソードが多数つづら...
2022-07-20
新日本初の60分フルタイム…アントニオ猪木vsビル・ロビンソンは“プロレス者”へ投げかけた“底が丸見えの底なし沼”新日本プロレス歴史街道50年(47)【週刊プロレス】
昭和の時代、一流レスラーの条件の一つとして60分フルタイムを経験しているかがあった。時代が平成に移ってからは試合展開もスピードアップし、制限時間60分の闘いはタイトルマッチやスペシャルマッチなどごく一...