週刊プロレス編集部
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2021-02-02
週プロ早版 2・17号(№2106)新日本1・30名古屋詳報…棚橋弘至、NEVER戴冠/GHC最終前哨戦で武藤、潮崎に勝利/鈴木秀樹×ジュリア師弟対談/秋山復帰/NEXTREAM座談会/アイス王者・藤本が挑戦者に禁断指名 2月3日(水)発売 定価560円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。今週号の表紙は新日本・名古屋大会で鷹木信悟を破りNEVER王座奪取した棚橋弘至です。ドーム2デイズ後...
2021-02-01
【プロレス】高山善廣が脳梗塞から復帰! 2006年7月、NOAH武道館
脳梗塞からの復活に向け、生活スタイルをあらためて厳しいリハビリとトレーニングを積んできた高山善廣。「いけるという確信ができたから決めた」と復帰戦のリングに上がった。 高山善廣は2004年8月8日、新日...
2021-01-31
【プロレス】NOAH2・12武道館は決行「実は中止や延期も考えた」
1月31日、都内でNOAHが会見をおこない、2月12日(金)の日本武道館大会「ABEMA presents DESTINATION 2021~BACK TO BUDOKAN〜」を2部制にして開始時刻を...
2021-01-31
【プロレス】力皇猛が絶対王者の小橋建太を撃破 2005年3月、NOAH武道館
GHCヘビー級王座を2年守り続けてきた小橋建太がついに陥落。絶対王者を沈めたのは、大相撲から転向して5年目の力皇猛だった。 2005年3月5日、NOAH武道館大会で一つの時代が終わった。2003年3月...
2021-01-30
【プロレス】新日本のUSヘビー級王者・モクスリーがKENTAを襲撃!
1月30日、新日本プロレスワールドの配信番組「NJPW STRONG」内で放送された『LION’S BREAK:CONTENDER』に、IWGP USヘビー級王者のジョン・モクスリーが登場し、同王座の...
2021-01-30
【プロレス】小橋建太が高山善廣とのプロレス頂上決戦を制す 2004年4月、NOAH武道館
PRIDEが話題を集める中、小橋建太がGHCヘビー級王者V8を懸けた一戦で高山善廣と対戦。猛攻を何とか凌ぎ、4年2カ月ぶりのムーンサルト・プレスで挑戦者を沈めた。 2004年4月25日、小橋建太がGH...
2021-01-30
女子プロレスグランプリ2020はジュリア「嫌われ者だと思ってたけど…」
週刊プロレス読者&週刊プロレスmobileユーザーの投票で決まる「プロレスグランプリ2020」の集計が終了。2020年1月1日~12月31日の期間中、最も活躍した日本人女子プロレスラーに贈られる「女子...
2021-01-29
プロレスグランプリ2020は新日本・内藤哲也「神宮の花火が…」
週刊プロレス読者&週刊プロレスmobileユーザーの投票で決まる「プロレスグランプリ2020」の集計が終了。2020年1月1日~12月31日の期間中、最も活躍したプロレスラーに贈られる「プロレスグラン...
2021-01-29
【プロレス】絶対王者・小橋建太がV7 2004年3月、NOAH武道館
GHCヘビー級王者の小橋建太がV7戦の防衛ロードで迎え撃ったのは大相撲から転向して3年半の力皇猛。後輩の挑戦に対し、絶対王者らしいファイトで応戦した。 2004年3月6日、NOAH武道館大会のメインイ...
2021-01-28
【プロレス】寡黙という“こだわり”を持つSANADAへの期待
新日本プロレスは現在、シリーズの真っ最中で、1・30名古屋、2・10&11広島でのビッグマッチに向けての前哨戦が連日、展開されている。 最終戦2・11広島大会ではIWGP2冠王座戦がおこなわれる。昨秋...
2021-01-28
【プロレス】三沢光晴と蝶野正洋がドリームタッグ結成 2003年1月、NOAH武道館
NOAHと新日本のトップ同士が組む越境タッグ&対決が実現した2003年1月10日。PRIDEやK-1の勢いに負けないアツい闘いが武道館で繰り広げられた。 2003年1月10日、NOAH武道館が大爆発し...