週刊プロレス編集部
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2026-04-10
週刊プロレスmobile「日替わりレスラーコラム」に新執筆陣が登場
毎日更新!日替わりレスラーコラムは来期も豪華執筆陣! 週刊プロレスmobileにて掲載中の読み物コーナー「日替わりレスラーコラム」が2026年4月27日(月)より新執筆陣に模様替えします。 リニューア...
2026-04-10
新日本プロレス・棚橋弘至社長が在阪キー局ABC「newsおかえり」にレギュラー起用…第2のホームで新たな挑戦【週刊プロレス】
新日本プロレス棚橋弘至社長が4月から、在阪キー局ABC(朝日放送)のワイド報道・情報番組「newsおかえり」の金曜スタジオパネラーに起用された。 現役時代から大会プロモーションで同局のラジオ番組には...
2026-04-02
WWEのジュリアもザコ扱い!? GLEATのブラスナックルJUNが凍結放談
河上隆一率いる反GLE MONSTERSの一員として暴れながら、2・11後楽園ホールでその河上を裏切ったばかりか、返す刀で新たなるユニットの結成を宣言したブラスナックルJUN。とにかく見境なく他者をザ...
2026-04-01
DDT4・5後楽園で引退セレモニー…樋口和貞、最後の告白②「これで自分はよかったんです。本心で思えます」【週刊プロレス】
髙山さんに報告した時、握手をしたら力が伝わってきて動いたんです ――こういう場合、一番のベストバウトは?ということを聞かれるところですが、それとは別にいい思い出として残っている試合があったらお願いしま...
2026-04-01
DDT4・5後楽園で引退セレモニー…樋口和貞、最後の告白①「もうリングへ上がるべきではないというのが自分の中の正解だから…」【週刊プロレス】
3月23日の会見で、樋口和貞が現役引退を発表した。健康診断において「第一・第二頸椎の亜脱臼」が確認され、医師よりストップがかかった上での決断だった。デビュー以来、主力選手の一人としてリングを盛り上げ、...
2026-04-01
「田村潔司を見返したいんです」伊藤貴則がLIDET UWFにこだわる理由
3・8新木場で中嶋勝彦から逆転勝利を奪い、LIDET UWF世界王座新チャンピオンとなった渡辺壮馬だが、ベルト封印の意思は変わらず。そこに待ったをかけたのが、井土徹也との次期挑戦者決定戦に勝った伊藤貴...
2026-03-26
プロ野球開幕を告げる風物詩「日本一早いマジック点灯式」闘病中の空牙に代わって、めでタイガーマスクが名誉応援団長代行として参加【週刊プロレス】
プロ野球開幕を2日後に控えた25日、兵庫・尼崎市内の中央三番街商店街で恒例の「日本一早いマジック点灯式」がおこなわれた。商店街を盛り上げるため2002年からスタートしたM点灯式。当初は批判もあったが、...
2026-03-21
Sareee、15周年興行3・22横浜武道館へ最終調整完了。「私は絶対誰にも負けない。その姿をしっかりとリング上で証明します」【週刊プロレス】
“プロレス界の太陽神”Sareeeが明日に迫ったデビュー15周年記念興行3・22横浜武道館大会を前に都内で最終調整をおこない、決戦に向け、大粒の汗を流した。ウォーミングアップに始まり、受け身にロープワ...
2026-03-21
“47歳2児の母レスラー”キクが引退試合への思い激白。スターダム勢参戦、50人バトルロイヤル…hotシュシュ初の後楽園大会がカオス【週刊プロレス】
「hotでDeepな個性派集団!」を掲げる男女混合団体・hotシュシュが3月28日、団体初となる後楽園ホール大会を開催する。“47歳、2児の母”キクの引退試合をはじめ、スターダムのスターライト・キッド...
2026-03-12
DDT3・22後楽園でユニバーサル王座に初挑戦の須見和馬インタビュー②「スミからスミまで会場を盛り上げるようになりますから」【週刊プロレス】
永井大貴とやるとなった時、同じ土俵で勝負したいと思った――29周年大会でタイトルマッチをおこなうことに関しては?須見 どうなんでしょう…僕はファン時代、DDTを見ていなかったのでその歴史を意識すること...
2026-03-12
DDT3・22後楽園でユニバーサル王座に初挑戦の須見和馬インタビュー①「僕が求めているものの道筋を築くためにこのベルトはほしいんです」【週刊プロレス】
若手によるシングルリーグ戦「D GENERATIONS CUP 2026」で初優勝を果たし、3・22後楽園ホールで佐々木大輔が保持するDDT UNIVERSAL王座に挑戦する須見和馬。団体の中でも小さ...