週刊プロレス編集部
週刊プロレス編集部
週刊プロレス編集部
2023-10-29
【天龍プロジェクト】11・6開幕「龍魂杯」へレイパロマ、3度目の正直を誓う「今年は“バトルパロマ”になる」【週刊プロレス】
現在の天龍プロジェクトにおいて、SUSHIと会場人気を二分するほどに支持されているのがDOVEプロレスのレイパロマだ。コミカルなスタイルでありながら小さな体でぶつかっていく姿が、あの天龍源一郎にも響い...
2023-10-29
【天龍プロジェクト】11・6新木場で開幕、“ミスター天龍プロジェクト”佐藤光留いわく「龍魂杯は”夢のないオールスター戦”」【週刊プロレス】
天龍プロジェクト11・6新木場で開幕する「第3龍魂杯」を前に佐藤光留は進祐哉に敗れ、1年3ヵ月間保持し続けてきたインターナショナルジュニアヘビー級王座を明け渡した(9・21新木場)。だが、その間“ミス...
2023-10-29
【天龍プロジェクト】11・6開幕「龍魂杯」へ河野真幸、「優勝賞金は天龍プロジェクト地上波放送の枠買いに使う」【週刊プロレス】
天龍プロジェクトにレギュラー参戦している河野真幸は10・17新木場でWAR世界6人タッグ王座へ返り咲き、VANOSTAR10・22後楽園で自身のデビュー20周年記念試合をおこなうなど、ここ最近で波に乗...
2023-10-28
予想はフリー参戦も…馳浩、まさかの全日本正式入団【週刊プロレス昔話】
1996年11月16日、全日本の東京・後楽園ホールで馳浩が同団体への正式入団を発表した。最強タッグ開幕戦となったこの日、ファミリー軍団の入場シーンでジャイアント馬場を先導する形で花道を歩いてきたのが、...
2023-10-28
【天龍プロジェクト】古豪・佐藤耕平が「龍魂杯」初優勝を狙う意味「僕自身がそうだったから若い選手に狙われたら受けなければならない」【週刊プロレス】
天龍プロジェクト11・6新木場からシングルトーナメント「第3回龍魂杯」が開幕。再始動後の天龍プロジェクトにおいて、河野真幸と並ぶ二大大砲としてそびえ立つ佐藤耕平もエントリーした。その実力と年配者という...
2023-10-28
出張版「コスチューム研究」。東京女子のリングアナ・難波小百合の衣装に込められたギアス愛【週刊プロレス】
本誌で連載している「コスチューム研究」の出張版をWEBサイトにて掲載。本来は“プロレスラー”のコスチュームに着目したページなのだが、今回は特別にリングアナをピックアップ。話を聞いたのは元アイドルで2...
2023-10-27
【天龍プロジェクト】全日本の田村男児はなぜ「龍魂杯」に出場するのか。「全日本にいないタイプの中で一直線にいってこそ意味がある」【週刊プロレス】
天龍プロジェクトのシングル・トーナメント「第3回龍魂杯」が11・6新木場より開幕する。現UNタッグ王者として(パートナーは諏訪魔)2年ぶり2度目の龍魂杯エントリーを果たした全日本プロレスの田村男児(だ...
2023-10-27
みちのくからNOAH移籍の拳王がケジメのフジタ“Jr”ハヤト戦【週刊プロレス昔話】
2015年6月14日、みちのくの東京・後楽園ホールで同年3月にNOAH入団となった拳王が、フジタ“Jr”ハヤトと闘うべく、古巣に“ケジメの参戦”を果たした。みちのく在籍時からライバル関係にあったハヤト...
2023-10-27
【天龍プロジェクト】2冠王・進祐哉、第3回龍魂杯へ「狙われる立場の“ヒリヒリ”を楽しむ」【週刊プロレス】
現在、インターナショナルジュニアヘビー級&インターナショナルジュニアタッグと2冠を保持する進祐哉。再始動後の天龍プロジェクトから一時期NOAHへと活動の場を移すも、負傷による長期欠場から復帰するタイミ...
2023-10-26
中嶋勝彦の全日本後楽園電撃登場について潮崎豪「勝さんらしい行動。らしくていいんじゃない」【週刊プロレス】
26日、NOAH広島大会で潮崎豪が中嶋勝彦の全日本プロレス10・21後楽園大会登場について言及した。この日、潮崎は丸藤正道&杉浦貴と組んでレアルの鈴木秀樹&サクソン・ハックスリー&谷口周平と対戦。最後...
2023-10-26
約半年間の欠場から東京女子10・27後楽園大会で復帰&卒業が迫る坂崎ユカの心境とは…【週刊プロレス】
今年の5・5後楽園を最後に、首の負傷によってしばらく欠場していた坂崎ユカが10・27後楽園にて復帰する。同月25日には都内でおこなわれた会見に出席し、卒業試合を12・1後楽園から12・6北沢に変更す...