週刊プロレス編集部
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2023-12-10
世紀の大一番で不可解な反則裁定、アンドレ・ザ・ジャイアントがハーリー・レイスに敗れNWA王座奪取ならず【週刊プロレス昔話】
1977年7月15日(現地時間)、カナダ・アルバータ州カルガリーのスタンピート・コラールでおこなわれたNWA世界ヘビー級選手権試合◎<王者>ハーリー・レイスvsアンドレ・ザ・ジャイアント<挑戦者>がお...
2023-12-09
小川直也、新日本東京ドームで橋本真也に激勝で衝撃デビュー【週刊プロレス昔話】
1997年4月12日、新日本の東京ドーム大会で小川直也が橋本真也を相手にデビュー戦を闘い、勝利を飾った。橋本の強烈なキックなど、ピンチの連続でいきなりの修羅場を迎えた小川。しかし、「気づいたら勝手に絞...
2023-12-08
週刊プロレスmobileプレミアムにて特集「拳王イッキ!」を公開
拳王掲載の週刊プロレスを一気読み! 週刊プロレスmobileプレミアム(月額1098円、加入月0円)にて特集「拳王イッキ!」を公開しました。 拳王の試合リポート&インタビュー&表紙掲載の週刊プロレスを...
2023-12-07
ハヤブサ、全日本初参戦はファイアーバード・スプラッシュで勝利【週刊プロレス昔話】
1997年4月2日、全日本の大阪府立体育会館にてハヤブサが同団体初参戦となった。ハヤブサはザ・トルネードと組み、マウナケア・モスマン&志賀賢太郎と対戦。最後は志賀をファイアーバード・スプラッシュで倒し...
2023-12-06
週プロ40周年イベントファイナルは内藤哲也、棚橋弘至の新日本2大連載トークライブ
「内藤哲也の公開手のひら返しdeあっせんなよ」「棚橋弘至の生ドラゴンノート」本誌好評連載、4年半ぶり2部構成で1月13日(土)トークライブとして開催!チケットは12月7日(木)より専用フォームで受付開...
2023-12-06
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号(2023年12月20日号/No.2278)配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(12月6日)発売の週刊プロレス最新号(2023年12月20日号/No.2278)が配信されました。東京女子プロレス旗揚げ10周年興行本誌40周年ファイナ...
2023-12-05
週プロ早版12・20号(No.2278)東京女子旗揚げ10周年、本誌40周年ファイナルは内藤&棚橋の連載公開トーク、NOAH横浜に飯伏登場 定価580円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売1日前の火曜に紹介します。 今週号の表紙は旗揚げ10周年記念の後楽園大会試合後、リングに集合した東京女子の選手たちです。世代...
2023-12-04
TAKESHITAvsジェリコ戦というブランドをクリエイトし続ける段階へ。アフター・ドラマティック・ドリーム――あの日、KONOSUKE TAKESHITAが感じたこと
11・12両国国技館でクリス・ジェリコとシングルマッチを実現させたKONOSUKE TAKESHITAは、その余韻に浸る間もなくアメリカへ“帰国し”AEWにおける日常へと戻っていった。あれから数日が経...
2023-12-03
藤波辰巳、メキシコでエル・ソリタリオに挑むも惜敗【週刊プロレス昔話】
1977年、新日本・藤波辰巳(当時)はアメリカマット界でも激戦区と目される南北カロライナ地区で活躍していた。人気を不動とした藤波はメキシコに旅立ち、グラン浜田とタッグを組んだり、ミル・マスカラスに挑む...
2023-12-02
積極的に乱入行為に加担! NWOに“NBAの問題児”デニス・ロッドマン加入【週刊プロレス昔話】
1997年3月16日(現地時間)、WCWのアメリカ・サウスカロライナ州ノースチャールストンのザ・コロシアム大会で“NBAの問題児”デニス・ロッドマンが同団体登場を果たし、悪友“ハリウッド”ハルク・ホー...
2023-12-01
団体最高峰タイトルマッチの中止…不測の事態が生んだFUMAvs木髙イサミ。“インディー団体”BASARAは後楽園ビッグマッチで勝負する【週刊プロレス】
木髙イサミが率いるプロレス団体・BASARAが不測の事態に見舞われたのは、10月のことだった。 10・24新木場でFUMAの持つユニオンMAX王座に挑戦する予定だった下村大樹が、プライベートにおいて不...