週刊プロレス編集部
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2023-06-09
石川奈青、占いに行く~後編~5・12の悔し涙「ダメなまま終わらせられない」【週刊プロレス】
4月よりフリーに転向した元アイスリボンの石川奈青。自身によく似たニセたむが登場した中野たむ対決が話題を呼んだが、その後に関してはまったくの白紙状態。そこで自身のこれからを占ってもらうため東京・新宿にあ...
2023-06-08
ALL TOGETHER会見直後にNOAH・拳王が「重大発表」…自身のデビュー15周年記念NOAH6・24徳島大会をYouTube「拳王チャンネル」で生配信!!【週刊プロレス】
8日、午後7時より新日本&全日本&NOAH合同興行「ALL TOGETHER AGAIN 元気があれば何でもできる!」6・9両国国技館大会に向けての会見がおこなわれた。直後、NOAH・拳王が自身のYo...
2023-06-08
新生UWFが社会的ブームに、藤波辰巳の飛龍革命、闘魂三銃士結成、ブルーザー・ブロディ死す、新日本がソ連と提携、全日本が阿修羅・原を解雇…1988年のプロレス界【週刊プロレス】
青函トンネルと瀬戸大橋が開通、東京ドームが完成し、B’zがCDデビュー、スタジオジブリの『となりのトトロ』が公開されバラエティ番組の『とんねるずのみなさんのおかげです』がレギュラー放送開始、ファミコン...
2023-06-07
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号(2023年6月21日号/No.2248)配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(6月7日)発売の週刊プロレス最新号(2023年6月21日号/No.2248)が配信されました。辻陽太、凱旋即IWGP挑戦で強烈インパクト青柳亮生が世界J...
2023-06-06
三沢光晴、敗れる! スティーブ・ウイリアムスが三冠ヘビー初戴冠【週刊プロレス昔話】
1994年7月28日、全日本の東京・日本武道館でスティーブ・ウイリアムスが三沢光晴を破り、三冠ヘビー級王座を初戴冠した。当時の三沢は、それまで7度の防衛に成功し、全日本に完全な“三沢時代”を到来させて...
2023-06-06
週プロ早版6・21号(No.2248)ロス・インゴ入りの辻、凱旋即IWGP挑戦。亮生が世界Jr奪還、T-Hawk三冠取れずも大健闘 6月7日(水)発売 特別定価590円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売1日前の火曜に紹介します。 今週号の表紙は新日本、上半期最後のビッグマッチ大阪城ホール大会で凱旋即IWGP世界王座に挑戦した...
2023-06-04
新日本「G1 CLIMAX」は史上最多32選手出場! NOAH・清宮海斗が初出場…他団体所属の日本人は7年ぶり【週刊プロレス】
4日、新日本プロレス大阪城ホール大会の第5試合終了後、7・15札幌大会から開幕する「G1 CLIMAX 33」の出場選手がスクリーンで発表された。史上最多となる32選手が出場しておこなわれる。出場選手...
2023-06-04
ビッグマッチ凱旋試合と言えば谷津嘉章! 引き抜き合戦の犠牲となり、スタン・ハンセン&アブドーラ・ザ・ブッチャー相手に血だるま&史上最悪の日本デビュー戦【週刊プロレス】
初めてビッグマッチでのメインが凱旋試合の舞台として用意されたのは谷津嘉章だった。ニューヨークMSGで公式デビューを果たした後、WWF地区をサーキット。中堅・若手相手ながらもシングル無敗で半年後にワンマ...
2023-06-04
新日本でメインでの凱旋帰国第1号は意外な選手! セミ前、TV生中継放送開始直後が定番だった凱旋帰国第1戦【週刊プロレス】
新日本プロレス6・4大阪城ホール「DOMINION」で辻陽太が凱旋帰国。いきなりメインに登場し、SANADAの持つIWGP世界ヘビー級王座に挑戦する。海外遠征から帰国して、すぐに至宝に挑戦するのは“レ...
2023-06-03
ニセたむの明日はどっちだ!? 元アイスリボンの石川奈青、占いに行く~前編【週刊プロレス】
アイスリボンを辞め、4月からフリーに転向した石川奈青。そんな石川によく似た“ニセたむ”中野たむが5月12日のスターダム「NEW BLOOD」に登場。宇宙一カワイイアイドルレスラーでワールド・オブ・スタ...
2023-06-03
新日本「DOMINION」大阪大会はハードコア、敗者マスク剥ぎ、3WAY、4WAY、ラダー…王座増設とともに試合形式が多彩に【週刊プロレス】
2009年からスタートした「DOMINION」。2014年からは翌7月の札幌大会で「G1クライマックス」が開幕するスケジュールになったことから上半期の集大成となり、1・4東京ドームに次ぐビッグマッチに...