週刊プロレス編集部
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2022-03-04
【女子プロレス】スターダムとの大勝負へ、プロミネンスの世羅りさ&鈴季すずが不退転の決意。すず、3・27両国は「ジュリアと闘いたい」【週刊プロレス】
プロミネンスの世羅りさ&鈴季すずが対ドンナ・デル・モンド2連戦が決まったスターダム3・26&27両国国技館に向け、不退転の決意を語った。プロミネンスにとって、フルタイムドローに終わったスターダム2・2...
2022-03-04
【女子プロレス】春輝つくし引退表明に涙…藤本つかさ、ドロップキッカーズ最終章で「ラストシングルはやりたいです」【週刊プロレス】
アイスリボンの取締役選手代表、藤本つかさが5月4日の現役引退を発表した春輝つくしに関して「やっぱり寂しいです」と涙した。 妹のようにかわいがってきた後輩であり、主力選手の離脱という激動に見舞われたア...
2022-03-04
アントニオ猪木が敗れてリング上で涙…勝った長州力は駐車場へ向かう通路で頭を下げて待っていた【週刊プロレス昔話】
1989年2月22日、新日本プロレス両国大会でアントニオ猪木が長州力とのシングルで敗れた。 大会9日前に急きょ決まった猪木と長州のシングル。同大会の目玉はソ連との対抗戦。なぜこのタイミングで猪木vs...
2022-03-04
【女子プロレス】アイスリボンの春輝つくしが現役引退を発表。5・4横浜武道館がラストマッチに【週刊プロレス】
アイスリボンのICE×∞王者・春輝つくし(24)が5月4日の横浜武道館大会で現役引退することを発表した。3月4日、埼玉・蕨市にあるアイスリボン道場でつくし、佐藤肇社長による記者会見がおこなわれ、明ら...
2022-03-03
佐々木健介がミスター・ポーゴとプエルトリコでタッグ王座戴冠!【週刊プロレス昔話】
1989年1月15日(現地時間)、プエルトリコのカグアスにて、佐々木健介&ミスター・ポーゴがホセ・ペレス&ダニエル・カステロの“カリビアン・エキスプレス”を破って、WCW認定カリビアンタッグ王座を奪...
2022-03-03
佐々木健介vs鈴木実、前田明vs平田淳二、藤波辰巳vs小沢正志…“前座の名勝負”なるジャンルが誕生! 新日本プロレス歴史街道50年(24)【週刊プロレス】
日本マット界のトップを走る新日本プロレスだが、決して順風満帆だったわけではない。選手の大量離脱や興行不振など度重なる窮地を乗り越え、現在の地位を築いた。その一番の原動力となっているのが、多くの一流レ...
2022-03-02
アントニオ猪木の逆ラリアット誕生秘話…新日本プロレス歴史街道50年(23)【週刊プロレス】
1977年から1981年まで、1978年には来日していないので実質3年間に及んだ燃える闘魂と不沈艦の闘い。そのハイライトが1980年9月25日、広島県立体育館での一戦で繰り出された逆ラリアットだった...
2022-03-02
戸澤陽がタミーナにキスされて夢見心地…【週刊プロレス】
3月2日(日本時間)配信のWWE「ロウ」で“忍者”戸澤陽がタミーナの“キス”奪取で夢見心地となった。 戸澤がタミーナとタッグを組んで24/7王者デイナ・ブルック&レジーとミックスタッグ戦で激突。序盤...
2022-03-02
アントニオ猪木がスタン・ハンセン戦で暗黙のルールを破った秘策“逆ラリアット”…新日本プロレス歴史街道50年(22)【週刊プロレス】
プロレス界には明文化されていないルールがある。俗にいう“暗黙の了解”。そのひとつが、ほかの選手の得意技を使わないこと。特にオリジナル、フィニッシュホールドとして大切にしている技ならなおさらだ。そんな...
2022-03-02
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号が配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(3月2日)発売の週刊プロレス最新号(2022年3月16日号/No.2169)が配信されました。藤田和之GHC奪取&NOAH電撃入団鈴木秀樹連載復活、東女...
2022-03-01
新日本とソ連国家スポーツ委員会が協定調印! 未知の強豪たちが公開スパーでヴェールを脱いだ…【週刊プロレス昔話】
1989年2月11日、都内・テレビ朝日・六本木センターにて、新日本プロレスとソ連国家スポーツ委員会との間でプロレスリングの試合出場に関する契約が締結され、正式調印の運びとなった。 ソ連から来日したの...