週刊プロレス編集部
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2025-08-28
【マリーゴールド】桜井麻衣が明かす「たむとの約束」、MIRAIが秘める「夏の覚悟」。3度目のミライサク対決@8・30後楽園を読む【週刊プロレス】
女子プロレス団体「マリーゴールド」は8・30後楽園ホール大会で現在開催中のシングルリーグ戦「DREAM STAR GP2025」天王山を迎える。同大会では、優勝候補の一角であるマリーゴールド・ワールド...
2025-08-28
秋山準、4年ぶりのKO-D無差別級獲りへ「樋口がチャンピオンだから、もう一度自分がベルトを巻くべきだと思った」【週刊プロレス】
「WERESTLE PETER PAN【DAY1】」8・30ひがしんアリーナのメインイベントで樋口和貞のKO-D無差別級王座に挑戦する秋山準。ベテランとしての存在感を発揮しつつ、最高峰の王座戦線には4...
2025-08-27
東京女子にリーダー制度導入、初代リーダーとなった山下が語る“これから”。さらに団体を離れる伊藤麻希にも言及、それでも「東京女子の限界、自分で決めんなよ!」【週刊プロレス】
先日の8・23後楽園大会のオープニングでも発表されたように、東京女子に新たにリーダー制度が導入された。その初代リーダーとなったのは山下実優であり、ここからメンバーを率いていく立場となる。そんな彼女に今...
2025-08-24
ゼウス社長が9月から限定出場「大阪プロレスを一流のプロの集団するための次なる挑戦。引退じゃない」【週刊プロレス】
大阪プロレスで社長を務めるゼウスが社長業への比重を重くするため、9月大会から限定出場とする。そのため今年の大阪プロレス最強男を決定するトーナメント「天王山」にはエントリーされない。これは8月23日、ア...
2025-08-23
男色ディーノの内なる27年物語~棚橋弘至を相手にテイク・アンド・テイクできると思っているわ【週刊プロレス】
2日間にわたる今年の「WRESTLE PETER PAN」において、業界規模で断トツの注目度を誇るのは2日目の8・31後楽園ホールでおこなわれる男色ディーノvs棚橋弘至だろう。片やドインディー出身のイ...
2025-08-22
ハルク・ホーガンとビンス・マクマホンとの“最強タッグ”が変えたプロレス界のビジネスモデル【週刊プロレス】
1983年11月、新日本プロレス「第3回MSGタッグリーグ戦」に来日中、ハルク・ホーガンは来日していたビンス・マクマホンJr代表と契約を交わした。帰国後、WWFで再デビューを果たし、年が明けた1984...
2025-08-21
アフターG1の新日本プロレス…来年1・4東京ドーム、棚橋弘至引退試合の対戦相手は? 注目されるAEW首脳との会談【週刊プロレス】
「G1クライマックス35」はKONOSUKE TAKESHITA(竹下幸之介)の優勝で幕を閉じた。新日本プロレスを含めDDT、AEWと3団体に所属しているものの、他団体所属の日本人レスラーが“夏の本場...
2025-08-21
【マリーゴールド】後藤智香が狙う、初凱旋8・22荒川での岩谷麻優超え「やっちゃっていいってことですよね!?」【週刊プロレス】
女子プロレス「マリーゴールド」の後藤智香が、初の地元凱旋興行8・22東京・サンパール荒川大会での“プロレス界のアイコン”岩谷麻優超えを宣言した。後藤「凱旋大会は地元のパワーを借りたうえでいつも以上の力...
2025-08-21
ダンプ松本のフォークで前代未聞の流血デビュー。千葉発の21歳、彩月悠叶の武器は元気と勢い!【週刊プロレス】
千葉県には2AWというプロレス団体がある。前身のK-DOJOから数えると今年でもう23年、千葉市中央区に道場兼試合会場を構えているが、千葉駅でタクシーに乗って「2AWスクエアまで」と言ってもいまだに通...
2025-08-21
東京女子8・23後楽園での「東京プリンセスカップ」決勝戦へ、大躍進を見せている遠藤有栖が思いを語る【週刊プロレス】
東京女子の毎年恒例のシングルトーナメント「東京プリンセスカップ」で大躍進を見せている遠藤有栖を直撃。遠藤は1回戦でハイパーミサヲ、2回戦で山下実優、準決勝で荒井優希を撃破して自身初の決勝進出。舞台は8...
2025-08-15
週刊プロレスmobile「日替わりレスラーコラム」に新執筆陣が登場
毎日更新!日替わりレスラーコラムは来期も豪華執筆陣! 週刊プロレスmobileにて掲載中の読み物コーナー「日替わりレスラーコラム」が2025年9月1日(月)より新執筆陣に模様替えします。 リニューアル...