週刊プロレス編集部
週刊プロレス編集部
週刊プロレス編集部
2026-05-17
EVIL改めNARAKUとイヨ・スカイが結婚を発表【週刊プロレス】
5月17日23時30分(情報解禁)、新日本プロレスを今年1月で対戦し、WWEに戦場を移したEVIL改めNARAKUとイヨ・スカイが結婚を発表した。情報解禁前におこなわれた取材会ではまずタレントのまつき...
2026-05-16
大阪プロレスが“イベントツール見本市”に出展! マットプロレス披露で集客コンテンツとしての活用法をプレゼンテーション【週刊プロレス】
5月12、13両日、大阪・南港のATCホールで開催された「イベントツール ウエストジャパン2026」に大阪プロレスが出展した。これは企画・制作、運営、宣伝・広報、広告、装飾、遊具、キャラクター、体験...
2026-05-16
ドクターストップのSareee、苦渋の決断を明かす「100%のSareeeでリングに戻るために」。盟友・彩羽匠の説得と新鋭・山岡聖怜との約束【週刊プロレス】
“プロレス界の太陽神”Sareeeが首の負傷によるドクターストップのため、1カ月程度、欠場することを発表した。2023年春にWWEを退団し、日本復帰を果たして以来、女子プロ界の最前線に立ち、いついかな...
2026-05-15
エル・デスペラードが「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」に向け語っていた“意外なテーマ”“新日本ジュニアで闘うということ”“葛西純”【週刊プロレス】
恒例の新日本「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」が開幕した。昨年はIWGPジュニア王者として出場したエル・デスペラードだが、エントリーされた当初はベルトなし。その後、5・4福岡でIWGPジュニアタッ...
2026-05-11
2日間の連続欠場のあと、決勝戦も負傷棄権したブルーザー・ブロディの無念【プロレス史あの日、あの時1981年4月30日/週刊プロレス】
1981年4月30日インターナショナルヘビー級選手権試合◎ドリー・ファンクJr vs テリー・ファンク@松戸市運動公園体育館全日本プロレスが管理する三冠ヘビー級王座のうち、(日本)最古のタイトルは19...
2026-05-09
大日本の新世代も動き出す…浅倉幸史郎、約10カ月ぶり復帰戦を前に今後への主張「“六番勝負”をやりたい」【週刊プロレス】
大日本プロレスの若手で、ヘビー級期待のファイターとして昨年1月にデビューした浅倉幸史郎が5月10日(日)埼玉・にじ屋大会(14時試合開始、無料)で復帰する。 浅倉はアニマル浜口道場で6年間鍛え、昨年の...
2026-05-08
“元マリーゴールド”MIRAIが激動続く古巣に緊急メッセージ「力になれるなら私は出たいです」。退団決定の詩美にはスカウト宣言!?【週刊プロレス】
昨年10月にマリーゴールドを退団し、現在は東北のローカル団体みちのくプロレス唯一の女子所属選手として活躍する“陸奥魂の申し子”MIRAIが激震に見舞われる古巣に「もし明るいマリーゴールドになるために力...
2026-05-08
「GLEATには俺が世界へ出て有名になる踏み台になってもらう」GLEAT G-CLASS2026出場選手に訊く⑧ブラスナックルJUN
5月13日より開幕するGLEATのシングルトーナメント「G-CLASS 2026」エントリー選手インタビューのラストは、ブラスナックルJUNが登場。2・11後楽園で河上隆一を裏切り、新ユニット・The...
2026-05-08
「お花畑にも毒草やトゲのある薔薇が生えてくるかもしれませんよ」GLEAT G-CLASS2026出場選手に訊く⑦河上隆一
5月13日より開幕するGLEATのシングルトーナメント「G-CLASS 2026」エントリー選手インタビューの第7弾は、河上隆一が登場。今やGLEATの太陽としてすっかり人気者になった河上だが、生まれ...
2026-05-06
前田日明、アンドレ・ザ・ジャイアントと40年ぶりの激突! 武藤敬司の花道疾走ラリアットはあの“旅館破壊事件”から生まれた【週刊プロレス】
ゴールデンウイーク期間中の5月6日まで大丸福岡天神店で開催された「超・アントニオ猪木展」。5日には前田日明が特別ゲストで来店。トークショーをおこなった。 1983年4月、ヨーロッパヘビー級王者として...
2026-05-05
詩美と、Sareeeと、暁と…5月の3大シングルへ19歳・山岡聖怜が決意「マリーゴールドの光になります」【週刊プロレス】
女子プロレス団体「マリーゴールド」の未来を担う19歳、山岡聖怜(せり)が勝負の5月に挑む。9日・福岡大会では5・23大田区での退団が決まっている“エース”林下詩美と、16日・後楽園では自ら望んだ“プロ...