週刊プロレス編集部
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2025-09-19
“暴走キングコング”真壁刀義から次代のエース争いを繰り広げる新世代勢への注文「固執しろ。武器を持て。努力を続けて、とことん追求してみろ」【週刊プロレス】
開幕前は新時代勢への期待が大きかった今年の「G1クライマックス」。しかし決勝トーナメントに勝ち上がったのは辻陽太と海野翔太の2人のみ。ともに優勝決定戦にコマを進められず、優勝はKONOSUKE TAK...
2025-09-13
9・28群馬・甘楽中学校体育館で開催する「かんらプロレスフェスタ2025」に向けて、FUMAが語る甘楽町の魅力【週刊プロレス】
今年も9月28日(日)群馬県甘楽中学校体育館で「かんらプロレスフェスタ2025」が開催される。'23年に甘楽町初となるプロレス興行を開催して今年で3度目となるが、大会の発起人となったのがBASARA所...
2025-09-11
石破茂首相辞任発表3日前“元参議院議員”大仁田厚がラジオ生出演で語った次期自民党総裁選【週刊プロレス】
9月4日、大仁田厚が来阪、ABCラジオ「ますだおかだ増田のラジオハンター」に生出演した。もともとは11月3日に開催されるFMWEの大阪・堺大会のプロモーションだったが、元自民党議員の顔がクローズアップ...
2025-09-11
【マリーゴールド】最終戦待たずリーグ戦脱落。MIRAIが苦しい胸中明かす「暗い迷路に迷い込んで…」【週刊プロレス】
女子プロレス「マリーゴールド」は9月14日、東京・後楽園ホールで1カ月半にわたって開催されたシングルリーグ戦「DREAM STAR GP2025」最終戦を迎える。団体内外の16選手が2ブロックに分かれ...
2025-09-10
【マリーゴールド】“未来のエース”ビクトリア弓月が“憧れ”岩谷麻優超え、そしてシングルリーグ戦初優勝を狙う「夏女の私が団体の未来を見せます!」【週刊プロレス】
女子プロレス「マリーゴールド」のシングルリーグ戦「DREAM STAR GP2025」が9・14後楽園ホール大会で最終戦を迎える。16選手が2ブロックに分かれてエントリーしたシングルの祭典。1カ月半に...
2025-09-09
プロレス界MVP級活躍のNOAH・OZAWAが左足「リスフラン靭帯損傷」で長期欠場…N-1公式戦は不戦敗に!【週刊プロレス】
9日、NOAHはOZAWAが長期欠場することを発表した。OZAWAはシングルリーグ戦「N-1 VICTORY 2025」開幕戦NOAH9・8後楽園ホール大会におけるBブロック公式リーグ戦で丸藤正道に鉄...
2025-09-05
真壁刀義が別角度から語った“プロレスラー”ウルフアロン成功の可能性【週刊プロレス】
1・4東京ドームで棚橋弘至が引退するのと入れ替わりにデビューするのが東京五輪柔道金メダリストのウルフアロン。過去に東京ドームでプロレスデビューを果たしたのは北尾光司、鈴木健三(現KENSO)、小川直也...
2025-09-04
IWGP女子王者・Sareee、ブーイング現象にも「闘いや信念を曲げるつもりはない」。9・6横浜の挑戦者・鈴季すずには「お前のほうが面白味がないし、つまんない」【週刊プロレス】
第5代IWGP女子王者・Sareeeがスターダム9・6横浜武道館で鈴季すずを相手に同王座2度目の防衛戦をおこなう。Sareeeはブレることのない“闘い”と歯に衣着せぬ言動で業界ナンバーワン女子プロレス...
2025-09-02
柔道金メダリスト・ウルフアロンのプロレスデビュー戦を永田裕志、船木誠勝が語る「自分ならではの必殺技を考案できるか」【週刊プロレス】
新日本プロレス来年1・4東京ドーム大会で棚橋弘至引退試合とともに注目されているのは、東京オリンピック柔道金メダリスト・ウルフアロンのデビュー戦。棚橋社長は「社長業に勤しんでるので道場に練習は行けてない...
2025-08-31
棚橋弘至が新日本1・4東京ドームの引退試合について「最後に僕と闘いたい選手がそれぞれのラインで動いてくれてる」【週刊プロレス】
8月25日(現地時間)、イギリス・ロンドンのO2アリーナで開催されたAEWとの合同興行参戦から帰国した棚橋弘至は、同30日に大阪市内で開催された撮影会に出席した。10時から20時半まで、4部に分けてお...
2025-08-29
ハルク・ホーガンの奥底に宿っていた古き良き日本人気質…最後まで義理立てした新日本参戦【週刊プロレス】
アメリカンプロレスの象徴ともいうべきハルク・ホーガンだが、彼のプロレス人生を振り返ってみると日本とのかかわりが深い。プロレス界への入り口はフロリダ州タンパでヒロ・マツダの下でのトレーニングであり、AW...