週刊プロレス編集部
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2025-01-17
【マリーゴールド】UN王者・桜井麻衣が野崎渚とのV1戦に向け“賞金”1000万円公開「勝負師の血が騒ぎますわ!」【週刊プロレス】
17日午後、マリーゴールド1・19後楽園ホール大会でユナイテッド・ナショナル王座初防衛戦をおこなう王者・桜井麻衣が、挑戦者・野崎渚から提案されたベルトと総額2000万円の賞金を懸けた前代未聞の防衛戦に...
2025-01-14
「アイパーズ」結成? 格闘技生活20周年のドン・フジイがセカンド土井(土井成樹)をまさかのアイパーに…【週刊プロレス昔話】
当時のドン・フジイは盗み癖がひどく、斎藤了の自転車をはじめとして堀口元気のサーフボード、さらにはセカンド土井のバットまでも盗難。しかし、結局はすぐ返すのが恒例となっていたが…今回は一味違った。2004...
2025-01-11
デビューから約3年で関本大介が頂点到達。現在のストロングヘビー級王座の前身・BJW認定ヘビー級王座を初戴冠!【週刊プロレス昔話】
2002年8月18日、横浜文化体育館でおこなわれた大日本のシリーズ最終戦において王者・大黒坊弁慶と挑戦者・関本大介によるBJW認定ヘビー級選手権試合がおこなわれた。その時点でデビューして約3年の関本だ...
2024-12-30
アントニオ猪木がレスラー人生初のシングル王者に輝いた日【週刊プロレス】
「週刊プロレス」40周年を記念し、70年以上に及ぶ日本プロレス史を彩ったチャンピオンたちの足跡と記録を一挙掲載した決定版書籍『日本プロレス歴代王者名鑑 ヘビー級シングル編3』(ベースボール・マガジン社...
2024-12-28
【マリーゴールド】純白の王者・青野未来、1・3大田区で桜井麻衣を「本当のドン底」に突き落とす【週刊プロレス】
マリーゴールド“純白のエース”青野未来が年明け1・3大田区総合体育館大会で自身が持つユナイテッド・ナショナル王座への挑戦を受ける“嵐を呼ぶ危婦人”桜井麻衣に「本当のドン底」を知らしめ、UN王座を死守す...
2024-12-27
大阪プロレス年間最大のビッグマッチで若きエースに挑む謎のマスクマン・SUZAKUとは…「(王者は)いざ、対戦してみたらこんなもんかと」
2022年に再始動すると大阪を中心に活動し、勢いに乗っている大阪プロレス。12月29日には門真市・東和薬品RACTABドームにて、年間最大のビッグマッチ『エクスカリバー』を開催する。その大舞台で、団体...
2024-12-26
【12・28KO-D無差別級戦インタビュー】クリス・ブルックスが突く「ササキは過去に囚われている」説
12・28両国国技館で佐々木大輔を相手にKO-D無差別級王座初防衛戦をおこなうクリス・ブルックス。これまで言葉による攻撃をさんざん浴びせられてきたが、プロレスに対し常にポジティブを求めているクリスにと...
2024-12-25
2025年1・4後楽園で瑞希を迎え撃つプリプリ王者・渡辺未詩の決意 「東京女子を世間に届けるために“なんか知ってるコ”になりたい!」【週刊プロレス】
3月31日の両国国技館で山下実優を撃破して第14代プリンセス・オブ・プリンセス王者になった渡辺未詩。年内に山下が持つ最多防衛記録V10に次ぐV5を成し遂げ、年明け1月4日の後楽園ホールで瑞希の挑戦を受...
2024-12-24
脊髄損傷から1194日ぶりに復帰! 空牙が背中の手術痕を隠さず上半身裸で闘った理由は「恥ずかしい体でリングに上がりたくない」【週刊プロレス】
脊髄損傷の重傷を負って2021年9月から長期欠場していた道頓堀プロレス・空牙が12月22日、大阪・世界館で1分間のエキシビションマッチながらリング復帰を果たした。「まだ今日は、ここまでできるようになり...
2024-12-24
“ベルトの価値”を考えに考え抜いた1年。ユニオンMAXの最多防衛記録を持つ藤田ミノルが神野聖人に負けられない理由。そして対戦したい相手とは…?
BASARAの年内最終戦である12・29新木場で、神野聖人とユニオンMAX戦をおこなう藤田ミノル。藤田は今年1月に同王座を戴冠し、11カ月間ベルトを守り最多防衛記録を樹立。各団体で活躍し、駆け抜けた1...
2024-12-24
「大谷晋二郎」の名前のない優勝決定戦はこれが初。佐藤耕平が4度目の出場でついに火祭り制覇!【週刊プロレス昔話】
4年目にして、ついに「大谷晋二郎」の名前がない火祭り優勝決定戦がおこなわれた。そのリングに立ったのは佐藤耕平と大森隆男だ。2004年8月1日、ZERO-ONE後楽園大会で激突した2人。お互いに未完の大...