週刊プロレス編集部
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2026-04-21
入江、彰人、岩本、阿部らを輩出…名古屋のプロレスシーンを築いてきた「愛プロレス博」の“現在”【週刊プロレス】
2023年時点のデータによると、日本全国には36都道府県にプロレス団体がある(サイト「かめたくルーム 自由気ままに着て観て食べて」調べ)。それほどローカルプロモーションは数多く存在し、地域密着の活動を...
2026-04-16
大仁田厚が選んだ“関西プロレス事件簿”トップ3…新日本プロレス単身殴り込みの裏にあった鋭い嗅覚【週刊プロレス】
大仁田厚が4月16日、「ますだおかだ増田のラジオハンター」にゲスト出演した。「今週のおしゃべりハンター」のコーナーに登場、“電流爆破ンター”と紹介された大仁田のバックに流されたのは入場テーマ曲である「...
2026-04-14
「31歳の人間にとっての夢は、目標でしかないんです」――アメフトとの二刀流だからこそ、飯野雄貴はこのタイミングで頂点を目指す②【週刊プロレス】
アメフトでは「セクシー」と呼ばれ…ベルトを獲ればチームでも認められる――ところでアメリカンフットボールとラグビーの両方を経験してみて気づいたことは?飯野 ああ、やってみたらまったくの別モノです。防具を...
2026-04-14
「31歳の人間にとっての夢は、目標でしかないんです」――アメフトとの二刀流だからこそ、飯野雄貴はこのタイミングで頂点を目指す①【週刊プロレス】
4・15後楽園ホール大会で上野勇希のKO-D無差別級王座に挑戦する飯野雄貴。The Apexの盟友・納谷幸男とともにSTRANGE LOVE CONNECTION入りするも、直後に二足の草鞋であるアメ...
2026-04-10
週刊プロレスmobile「日替わりレスラーコラム」に新執筆陣が登場
毎日更新!日替わりレスラーコラムは来期も豪華執筆陣! 週刊プロレスmobileにて掲載中の読み物コーナー「日替わりレスラーコラム」が2026年4月27日(月)より新執筆陣に模様替えします。 リニューア...
2026-04-10
新日本プロレス・棚橋弘至社長が在阪キー局ABC「newsおかえり」にレギュラー起用…第2のホームで新たな挑戦【週刊プロレス】
新日本プロレス棚橋弘至社長が4月から、在阪キー局ABC(朝日放送)のワイド報道・情報番組「newsおかえり」の金曜スタジオパネラーに起用された。 現役時代から大会プロモーションで同局のラジオ番組には...
2026-04-02
WWEのジュリアもザコ扱い!? GLEATのブラスナックルJUNが凍結放談
河上隆一率いる反GLE MONSTERSの一員として暴れながら、2・11後楽園ホールでその河上を裏切ったばかりか、返す刀で新たなるユニットの結成を宣言したブラスナックルJUN。とにかく見境なく他者をザ...
2026-04-01
DDT4・5後楽園で引退セレモニー…樋口和貞、最後の告白①「もうリングへ上がるべきではないというのが自分の中の正解だから…」【週刊プロレス】
3月23日の会見で、樋口和貞が現役引退を発表した。健康診断において「第一・第二頸椎の亜脱臼」が確認され、医師よりストップがかかった上での決断だった。デビュー以来、主力選手の一人としてリングを盛り上げ、...
2026-04-01
DDT4・5後楽園で引退セレモニー…樋口和貞、最後の告白②「これで自分はよかったんです。本心で思えます」【週刊プロレス】
髙山さんに報告した時、握手をしたら力が伝わってきて動いたんです ――こういう場合、一番のベストバウトは?ということを聞かれるところですが、それとは別にいい思い出として残っている試合があったらお願いしま...
2026-04-01
「田村潔司を見返したいんです」伊藤貴則がLIDET UWFにこだわる理由
3・8新木場で中嶋勝彦から逆転勝利を奪い、LIDET UWF世界王座新チャンピオンとなった渡辺壮馬だが、ベルト封印の意思は変わらず。そこに待ったをかけたのが、井土徹也との次期挑戦者決定戦に勝った伊藤貴...
2026-03-26
プロ野球開幕を告げる風物詩「日本一早いマジック点灯式」闘病中の空牙に代わって、めでタイガーマスクが名誉応援団長代行として参加【週刊プロレス】
プロ野球開幕を2日後に控えた25日、兵庫・尼崎市内の中央三番街商店街で恒例の「日本一早いマジック点灯式」がおこなわれた。商店街を盛り上げるため2002年からスタートしたM点灯式。当初は批判もあったが、...