週刊プロレス編集部
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2023-09-02
週刊プロレスmobileプレミアムにて1983年の月刊『プロレス』を追加配信
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて1983年の月刊『プロレス』を配信。9月3日(日)より毎週日曜、月イチで追加配信予定! 追加配信のスケジュールは以下の通りです(変更の場合あり)。◆9月3日(...
2023-09-01
丸藤正道が鈴木みのるに敗北…NOAH勢、鈴木軍からGHC4大王座すべて奪取失敗【週刊プロレス昔話】
2015年5月10日、NOAHの神奈川・横浜文化体育館で同団体は鈴木軍のGHC4大王座奪還に臨むも、すべて奪取失敗という衝撃の結果が残った。GHCヘビー王者の鈴木みのるには、丸藤正道が挑戦。試合前には...
2023-09-01
NOAHに海外より英語による謎のメッセージが届く「9・3大阪でお目にかかれたら幸いです。貴方の血よりも優れた血を持つ者より」【週刊プロレス】
1日、NOAHがNOAH公式サイトに海外より英語による謎のメッセージが送られてきたことを発表した。メッセージは以下。「Dear Sir(親愛なる貴方へ),Your success has reache...
2023-08-31
透明人間扱いに怒り…荒武者の逆襲! 後藤洋央紀が中邑真輔を破り3年ぶりインターコンチ奪還【週刊プロレス昔話】
2015年5月3日、新日本の福岡国際センターで後藤洋央紀が中邑真輔を破り、3年ぶりのIWGPインターコンチネンタル王座奪還を果たした。戦前から“存在感の薄さ”を指摘されていた後藤だが、序盤から透明人間...
2023-08-30
特異な道程がユニオン時代の忘れ物につながる。冨永真一郎がこだわる“素人”としての偉業
ガンバレ☆プロレス最高峰のタイトル、スピリット・オブ・ガンバレ世界無差別級王座は現在、プロレスリングBASARA・木髙イサミが保持している。7・9大田区総合体育館のビッグマッチで渡瀬瑞基を破り第5代王...
2023-08-30
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号(2023年9月13日号/No.2261)配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(8月30日)発売の週刊プロレス最新号(2023年9月13日号/No.2261)が配信されました。テリー・ファンクさん追悼、小島が王道T優勝天龍が週プロを...
2023-08-29
内藤哲也の40代「G1 CLIMAX」優勝は史上4人目。年齢から見た来年の優勝候補筆頭は?【週刊プロレス】
33回目を迎えた今年の「G1 CLIMAX」は内藤哲也の優勝で幕を閉じたが、40代でのG1制覇は長州力(第6回)、蝶野正洋(第15回)、棚橋弘至(第28回)に続く史上4人目だった。第3回で優勝した藤波...
2023-08-29
週プロ早版9・13号(No.2261)テリーさん追悼特集、小島王道トーナメントV、天龍が週プロ語る、Sareee帰国後初ベルト 特別定価590円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売1日前の火曜に紹介します。 今週号の表紙は8月24日、WWEが死去されたことを発表したテリー・ファンクさんです。日本のプロレ...
2023-08-29
京都に根づけ! 3年前、コロナ禍にやけくそで始めた「木屋町わいわいフェスタ」【週刊プロレス】
1993年に閉校した京都市立立誠小学校の校舎を利用して誕生した施設「ヒューリックホール京都」(京都市中京区)で8月27日、「木屋町わいわいフェスタ」が開催された。同イベントは3年前にスタート。第1回は...
2023-08-27
当時は日本人2人目の快挙、藤波辰爾がWWE殿堂入り【週刊プロレス昔話】
2015年3月19日(現地時間)、アメリカで放送されたWWE「スマックダウン」にて藤波辰爾のWWE殿堂入りがアナウンスされた。日本人選手としては2010年に殿堂入りしたアントニオ猪木に続く、当時として...
2023-08-26
潮崎豪、中嶋勝彦、ワグナー、征矢学が生き残る…NOAH「N-1 VICTORY」Bブロックは大混戦で最終公式戦へ【週刊プロレス】
26日、NOAH仙台大会で「N-1 VICTORY 2023」シリーズ7戦目がおこなわれ、Aブロックの首位争いが潮崎豪、中嶋勝彦、イホ・デ・ドクトル・ワグナーJr、征矢学の4人に絞られた。最終公式戦直...