週刊プロレス編集部
週刊プロレス編集部
週刊プロレス編集部
2023-08-24
週刊プロレスmobileプレミアムにて「テリー・ファンクさん追悼特集」を公開
週刊プロレスmobileプレミアム(月額1098円、加入月0円)にて「テリー・ファンクさん追悼特集」を公開しました。 2023年8月23日、79歳で亡くなった“テキサス・ブロンコ”テリー・ファンクさん...
2023-08-24
テリー・ファンクが死去…享年79【週刊プロレス】
24日、WWEが公式ホームページでテリー・ファンクさんが亡くなったことを発表した。享年79。テリーは1944年6月30日、アメリカ・インディアナ州ハモンドでドリー・ファンク・シニアの次男として誕生。本...
2023-08-23
予想以上の大歓迎を受けた初の中国遠征について東京女子の瑞希が語る【週刊プロレス】
現地時間8月19日、中国・広東省広州市にて開催された「角斗之王(King Of Pro-Wrestling/略称:KOPW)」に参戦した東京女子の瑞希と角田奈穂。2人にとって中国での試合は初めてのこ...
2023-08-23
週刊プロレス40周年イベント「週プロトーク」第2弾は拳王! 記念グッズも発売
★☆週プロトークVol.2は拳王! チケットは8月24日より受付開始★☆ 9月26日(火)午後7時(開場6時40分)より東京・巣鴨の闘道館(豊島区巣鴨2-5-12ガーベラ巣鴨ビル1F&2F/JR「巣鴨...
2023-08-23
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号(2023年9月6日号/No.2260)配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(8月23日)発売の週刊プロレス最新号(2023年9月6日号/No.2260)が配信されました。コズエンと神取の異次元対決、内藤&辻対談創刊40周年企画ス...
2023-08-22
2015年に天龍源一郎が引退発表、その胸中を語る【週刊プロレス昔話】
2015年の年頭、“革命龍”天龍源一郎が同年11月で現役引退することを発表した。突然の決断は驚きを与えたが、天龍は「この何年か天龍源一郎が築いてきた財産で乗り切ってきた部分があるんだけど、11月という...
2023-08-22
週プロ早版9・6号(No.2260)コズエンと神取の異次元対決、内藤&辻対談、創刊40周年企画スタート!武藤が週プロ語る 定価580円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売1日前の火曜に紹介します。 今週号の表紙はスターダム大田区ビッグマッチで時空を超えて実現した6人タッグマッチ。コズエンvs神...
2023-08-21
渕正信がジャイアント馬場さん十七回忌興行で奮闘、元子さんも思いを語る【週刊プロレス昔話】
2015年1月31日、全日本の東京・後楽園ホールで「ジャイアント馬場十七回忌特別大会」が開催された。馬場さんを追憶させるメインイベントは、秋山準&大森隆男&渕正信のトリオが実現。秋山組の対角線には潮崎...
2023-08-19
旗揚げ戦にはミル・マスカラスも…消滅団体・UWA【週刊プロレス昔話】
1975年1月29日、メキシコシティーのパラシオ・デ・ロス・デポルテスにてUWA(ユニバーサル・レスリング・アソシエーション)が旗揚げした。同大会では、ベルトを持ったままEMLLから移籍してきたNWA...
2023-08-19
競輪で100万円を溶かした拳王が札幌で巻き返しを宣言「N-1 VICTORYで優勝するしかない」【週刊プロレス】
19日、NOAHの拳王が札幌2連戦を前にして取材に応じ、あらためて「N-1 VICTORY 2023」制覇を誓った。拳王はN-1初戦でアダム・ブルックスに敗れて、まさかの黒星発進になったものの、稲村愛...
2023-08-18
記録から見た新日本プロレス「G1 CLIMAX」最多開催会場は両国国技館で76大会。2位の大阪府立体育会館を1差で追い上げているのは?【週刊プロレス】
33回目を迎えた今年の「G1 CLIMAX」は、内藤哲也6年ぶり3度目の優勝で幕を閉じた。過去には西武ドームや日本武道館で優勝決定戦がおこなわれたこともあったが、やはりG1は両国国技館がよく似合うとの...