週刊プロレス編集部
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2021-12-12
アントニオ猪木がアクラム・ペールワンの左腕を折ってドクターストップ勝利【12月12日は何の日?/週刊プロレス】
1976年12月12日(現地時間)、日本人プロレスラーとして初めてパキスタンの地を踏んだアントニオ猪木は、カラチ・ナショナル・スタジアムに約5万人の大観衆を集めて“幻の強豪”と喧伝される英雄アクラム...
2021-12-11
豪華絢爛…全日本女子プロレスのカフェテラス「SUN族」オープン【週刊プロレス】
1987年9月10日、都内・目黒区の全日本女子プロレスのスポーツクラブ2階にカフェテラス「SUN族」がオープンした。 なんといっても自慢は本物の木で造られた内装。周囲の壁は杉の丸木造り、米松素材のシー...
2021-12-11
アントニオ猪木夫妻“新宿伊勢丹事件”の真相を告白…タイガー・ジェット・シンが語った“狂虎の深層”<3>【週刊プロレス】
リングサイドで観戦していたインド人が山本小鉄を襲撃、型破りのヒールとして日本マットにデビューしたタイガー・ジェット・シン。狂虎の名を全国にとどろかせたのが、ショッピング中のアントニオ猪木夫妻を襲った...
2021-12-10
中嶋勝彦が1・1日本武道館に参戦するKENTAを語る「“今”のNOAHのすごさを感じてもらいたい」【週刊プロレス】
NOAH1・1日本武道館が迫ってきた。同大会には現在、新日本プロレスで活躍しているIWGP USヘビー級王者・KENTAの参戦が決定。WWE時代にイタミ・ヒデオのリングネームで2018年9月1日のN...
2021-12-10
マサ斎藤が旧世代軍離脱を表明! アントニオ猪木は巌流島決戦を提案!!【週刊プロレス】
1987年9月7日、新日本プロレス京都大会前にマサ斎藤が現れた。 斎藤は同年3月の大阪城ホール大会、4月の両国国技館大会、6月の両国大会におけるIWGP決勝とアントニオ猪木にシングルで敗北。その後、...
2021-12-10
「日本人を恐怖で震えさせてこそ成功につながると考えた」タイガー・ジェット・シンが語った“狂虎の深層”<2>
前回はインドからカナダに移住して、フレッド・アトキンスのコーチを受けるところまで。まだ狂虎は誕生していない。今回はカナダ時代と新日本デビューに至るいきさつ。そしてアントニオ猪木のライバルとなっていっ...
2021-12-09
「スーパージュニアは死んだ」から1年…リコシェ初優勝でハッピーエンド!【第21回(2014年)スーパージュニア/週刊プロレス】
2014年6月8日、新日本プロレス代々木大会で当時・DRAGONGATEのリコシェが「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」を制した。 出場選手は獣神サンダー・ライガー、KUSHIDA、BUSHI、マ...
2021-12-08
「カナダに到着した時に持っていたのは6ドルだけだった」タイガー・ジェット・シンが語った“狂虎の深層”<1>
いまでこそ「ヒール」という言葉は一般にも浸透しているが、日本プロレス史においてタイガー・ジェット・シンほどのヒールは後にも先にも存在しない。ファンだけでなくマスコミの目が届くところでは徹底して悪役を...
2021-12-07
“バレットクラブ”プリンス・デヴィットが12年ぶりの全勝優勝! 史上初のバッドエンド…【第20回(2013年)スーパージュニア/週刊プロレス】
2013年6月9日、新日本プロレス後楽園大会でプリンス・デヴィットが「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」12年ぶりの全勝優勝を果たした。 同年の出場選手は獣神サンダー・ライガー、アレックス・シェリ...
2021-12-07
「私はほかの外国人のようにカネがすべてじゃない」“狂虎”タイガー・ジェット・シンが語ったアントニオ猪木<4>【週刊プロレス】
全日本プロレスに移籍したタイガー・ジェット・シン。ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田、天龍源一郎、輪島大士と闘ったものの、アントニオ猪木相手以上のインパクトは残せず。輪島の引退とともに次第にフェードアウ...
2021-12-07
週プロ早版12・22号(№2155)DDT12・5後楽園詳報/内藤&SANADA連勝止まる/潮崎復帰/宮原&青柳最強タッグ連覇、野村は退団/アイスリボン大量離脱徹底取材/ジュリア両国復帰/橋本大地10周年特集 12月8日(水)発売 定価560円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。今週号の表紙はDDTのシングルリーグ戦「D王グランプリ」優勝戦の竹下幸之介vs上野勇希です。高校の同...