週刊プロレス編集部
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2022-04-18
オイルマッチでアントニオ猪木とタイガー・ジェット・シンがヌルヌルの攻防…新日本プロレス歴史街道50年(39)【週刊プロレス】
ランバージャックをはじめ1対3、巌流島、ノーロープ円形などさまざまな変則ルールでも闘ってきたアントニオ猪木だが、自身が提唱するストロングスタイルから外れるリングには上がらなかった。格闘技戦ではルール...
2022-04-18
敗者リングネーム剥奪に加え、敗者髪切りも追加!? NOAH4・29両国の覇王vs仁王どうなる…【週刊プロレス】
17日、NOAH新潟大会で仁王が驚天動地の提案をおこなった。メインの8人タッグ戦に出場した仁王は奮闘を見せたものの、最後は潮崎豪の豪腕ラリアットでピンフォール負け。NOAH4・29両国で覇王との敗者リ...
2022-04-16
獣神ライガーがデビュー元年にジュニアオールスター戦&“サンダー・ライガー化”を宣言!【週刊プロレス昔話】
1989年に“獣神ライガー”としてデビューした“獣神サンダー・ライガー”。のちにSUPER J-CUPなど団体の枠を越えてジュニアの世界を大きくしたライガーは、デビュー元年の当時からこんなことを語っ...
2022-04-16
ZERO1が大谷晋二郎負傷後初の大会…大谷のテーマ曲で入場式!「安心して帰ってこられる場所を命懸けて守る」【週刊プロレス】
16日、ZERO1が北海道・シャトレーゼ・ガトーキングダムサッポロにて大谷晋二郎負傷後初の大会を開催した。オープニングでは大谷のテーマ曲に乗って入場式がおこなわれた。選手を代表して北村彰基が挨拶。「Z...
2022-04-15
わずか2度しかおこなわれなかった昭和の代表的なデスマッチ…新日本プロレス歴史街道50年(38)【週刊プロレス】
昭和のプロレスにおいてもっともオーソドックスなデスマッチは金網だった。このルールで無敗だったラッシャー木村は“金網の鬼”の異名で呼ばれたが、国際プロレス崩壊後にはぐれ国際軍として乗り込んでアントニオ...
2022-04-14
“アイドルレスラーからの脱却”…キューティー鈴木インタビュー【週刊プロレス昔話】
女子プロレスラーとして知名度を上げていたキューティー鈴木は“アイドルレスラー”と呼ばれていた。 今でこそ本当のアイドルが選手として活躍するのが珍しくない時代だが、当時、プロレスラーとしてデビューして...
2022-04-14
田中稔と府川由美さんの長女、17歳の女子高生・田中希沙(きずな)がwaveへの入団を発表【週刊プロレス】
14日午前11時より、都内・飯田橋のGPSスタジオにてwaveが会見。現在GLEATで活躍する田中稔と、元女子プロレスラーとして人気を博した府川由美さんの長女・田中希沙(たなかきずな)がwaveに入門...
2022-04-13
NOAH・武田有弘取締役が大谷晋二郎と対戦した杉浦貴についてコメント「誹謗中傷はやめてほしい」【週刊プロレス】
13日午後1時より港区の東京ミッドタウン ホール&カンファレンス Room7にておこなわれたNOAHの会見後、ZERO1 4・10両国国技館大会で杉浦貴との世界ヘビー級選手権で負傷し「頸髄損傷」と診断...
2022-04-13
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号が配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(4月13日)発売の週刊プロレス最新号(2022年4月27日号/No.2176)が配信されました。50年目の春、オカダがIWGP世界ヘビー防衛大谷救急搬送...
2022-04-12
大谷晋二郎は頚髄損傷。意識は安定、会話は可能で明日手術【週刊プロレス】
12日、ZERO1が4・10両国大会のメインで負傷した大谷晋二郎が「頚髄損傷」と診断されたことを発表した。大谷は10日夜に緊急搬送された後、気道確保を目的とした「ICU(集中治療室)」へ転院し、明日1...
2022-04-12
アントニオ猪木を半世紀撮り続けたカメラマンが見た一番感動的な「ダーッ!」とは…“政治家”に特化した番組で語った“あの一瞬”【週刊プロレス】
このほど出版された「猪木」の著者、原悦生カメラマンが4月7日、在阪のABCラジオ「ますだおかだ増田のラジオハンター」にゲスト主演した。 同番組のメインパーソナリティーでプロレスファン、いや“猪木信者...