週刊プロレス編集部
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2022-02-05
アントニオ猪木をイラ立たせた元レスリング五輪代表とは? 新日本プロレス歴史街道50年<8>【週刊プロレス】
旗揚げ当初は対戦相手に恵まれず、その後はタイガー・ジェット・シン、上田馬之助との遺恨マッチに巻き込まれていった「新春黄金シリーズ」におけるアントニオ猪木。そしてついには1980年、スタン・ハンセンに...
2022-02-04
ジャイアント馬場&ラッシャー木村の“義兄弟コンビ”始動!「兄貴、聞いてくれ。オレは思ったより頼りになるだろ」【週刊プロレス昔話】
1988年10月28日、全日本プロレス横浜大会でジャイアント馬場とラッシャー木村の義兄弟タッグが始動した。 同年8月29日、日本武道館大会におけるシングルで敗れた木村は「今日から“兄貴”と呼ばせてく...
2022-02-04
2代目タイガーマスクが全日本に参上! ジャイアント馬場「初代以上のアイドルに育て上げたい」【週刊プロレス昔話】
1984年7月31日、全日本プロレス蔵前国技館大会に噂の2代目タイガーマスクが初登場を果たした。 同年7月25日、福岡大会の会場でジャイアント馬場会長(当時)は「2代目タイガーマスクの全日本での復活...
2022-02-04
好きなプロレスラーTOP50発表! 1位は棚橋弘至!! 3位はあの女子選手が…プロレスグランプリ2021【週刊プロレス】
週刊プロレス読者&週刊プロレスmobileユーザーの投票で決まる「プロレスグランプリ2021」の集計が終了。 投票総数は4736票。投票用紙の「好きなプロレスラー※最大3名まで」の欄に記入された選手...
2022-02-03
長州力が左手首から大流血! アントニオ猪木が狂乱!! 闘魂復活七番勝負第4戦【週刊プロレス昔話】
1988年10月19日、新日本プロレス静岡大会で「闘魂復活七番勝負第4戦」としてアントニオ猪木が長州力とのシングルに臨んだ。 猪木は同年8・8横浜で藤波辰巳のIWGPヘビー級王座に挑戦し、60分時間...
2022-02-03
サレイが制服メガネ姿から太陽ネックレスで変身! WWE・NXT復帰戦で快勝!!「この勝利をおばあちゃんに捧げたい。愛してるよ!」【週刊プロレス】
一時帰国していた“太陽の戦士”サレイがNXT復帰戦でケイラ・インレイと対戦。裏投げで仕留めて快勝し、初代NXT女子タッグ王者のダコタ・カイに挑発されて次週、2人の対戦が決定した。 試合前、サレイは祖...
2022-02-03
日本マット初の釘板デスマッチも! アントニオ猪木の新春黄金シリーズ…新日本プロレス歴史街道50年<7>【週刊プロレス】
坂口征二とともに歩み、ジュニア戦士が主役の活躍を見せるようになっていった「新春黄金シリーズ」。では、アントニオ猪木にとってはどのようなシリーズだったのか? 1986年、1987年は「ニューイヤーダッ...
2022-02-02
タイガーマスク時代以降の新春黄金シリーズ…新日本プロレス歴史街道50年<6>【週刊プロレス】
藤波辰巳のヘビー級転向とともにジュニアヘビー級はタイガーマスクに受け継がれ、それは獣神サンダー・ライガーを経て、現在に至る。年明けはジュニアといわれた1980年代後半を中心に『新春黄金シリーズ』をプ...
2022-02-02
中野たむ「年末にベルトを落としてプロレスやめちゃうかもって…」プロレスGP2021ベストユニットはコズミック・エンジェルズ!【週刊プロレス】
週刊プロレス読者&週刊プロレスmobileユーザーの投票で決まる「プロレスグランプリ2021」の集計が終了。2021年1月1日~12月31日の期間中、もっとも活躍したユニットに贈られる「ベストユニッ...
2022-02-02
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号が配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(2月2日)発売の週刊プロレス最新号(2022年2月16日号/No.2165)が配信されました。プロミネンスがスターダム登場新日本“雪の札幌”振り返り 今...
2022-02-01
頭でのビール瓶割り失敗…外国人選手の珍デモンストレーション【週刊プロレス昔話】
昭和時代の外国人プロレスラーは来日初戦で大デモンストレーションをおこなうことが多い。1979年6月29日、新日本プロレス大宮大会に初来日したレロイ・ブラウンもその一人だ。 ブラウンは中身の入ったビー...