週刊プロレス編集部
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2026-07-24
南小桃はなぜ言葉を出せず、涙したのか。7・30Sareee&Chi Chi戦へ複雑胸中明かす「私をナメないでほしい!」
女子プロレス団体「マリーゴールド」が7月30日に東京・後楽園ホールで興行を開催。その目玉カードとして▼青野未来&南小桃vsSareee&Chi Chiというスペシャルタッグマッチが発表され、22日に記...
2026-07-24
新日史上初の「猪木全休シリーズ」を乗り切った異常人気【プロレス史あの日、あの時1982年7月16日~8月5日/週刊プロレス】
1982年7月16日~8月5日新日本プロレス「第2次サマー・ファイト・シリーズ」 1972年3月の新日本プロレス旗揚げ以来、総帥であるアントニオ猪木がケガのため、あるいはNWA総会に出席のために、シリ...
2026-07-22
DDT7・26後楽園でEXTREME王座挑戦、石田有輝が明かす 「髪の毛を賭ける」ということの重み「僕の中にも岡谷さんの中にも樋口さんがいる」【週刊プロレス】
7・26後楽園ホールで岡谷英樹が保持するDDT EXTREME王座へ挑戦する石田有輝。「自分を変える」という動機のもと、自身の髪の毛を賭ける「ベルト・コントラ・カベジェラ」ルールに臨む。いずれもプロレ...
2026-07-19
4代目タイガーマスクがひっそり残したジャイアント馬場と並ぶ快記録【週刊プロレス】
7月7日、東京・後楽園ホールで31年間に及ぶ現役生活に幕を下ろした4代目タイガーマスク。みちのくプロレス時代から数々のタイトルを獲得してジュニアヘビー級のトップクラスの地位を確立していくなかで快挙も成...
2026-07-17
「アリ戦後の第1戦」でアントニオ猪木が「新殺法の蹴り」に込めた意地【プロレス史あの日、あの時1976年7月9日/週刊プロレス】
1976年7月9日「アジア・リーグ戦」開幕戦◎アントニオ猪木&木戸修vsゴーディ・シン&ガマ・シン@後楽園ホール 50年前の「猪木・アリ戦」については多くの書物、記事が残されているが、その2週間後、ア...
2026-07-15
東京女子7・18後楽園直前インタビュー③5度目のプリプリ戴冠を目指す山下が荒井に挑戦「内容も含めてすべてで勝つ」【週刊プロレス】
東京女子の夏のビッグマッチ「SUMMER SUN PRINCESS '26」7・18後楽園に向けたインタビュー第三弾(ラスト)は荒井優希の保持するプリンセス・オブ・プリンセス王座に挑戦する山下実優。荒...
2026-07-14
東京女子7・18後楽園直前インタビュー②プリンセスタッグ戦へ、享楽共鳴が語る“vs白昼夢”「去年を超えなきゃ勝ちはない」【週刊プロレス】
東京女子の夏のビッグマッチ「SUMMER SUN PRINCESS '26」7・18後楽園に向けたインタビュー第二弾はプリンセスタッグ王座に挑戦する享楽共鳴(中島翔子&ハイパーミサヲ)。挑戦自体を拒ん...
2026-07-13
東京女子7・18後楽園直前インタビュー①上原わかなをIP王者として迎え撃つ鈴芽の本音と葛藤「でも私も譲れないものがある」【週刊プロレス】
東京女子の夏のビッグマッチ「SUMMER SUN PRINCESS '26」7・18後楽園に向けたインタビュー第一弾はインターナショナル・プリンセス王座の防衛戦に臨む鈴芽。挑戦者・上原わかなについて、...
2026-07-12
古舘伊知郎さんがNOAH7・18大阪特別実況!「拳王は丸藤正道の“自由奔放な空飛ぶ本丸”の外堀&内堀を埋め始めてる」【週刊プロレス】
7月12日、古舘伊知郎さんがNOAH7・18インテックス大阪でABEMA生中継の実況を務めることが決定。古舘さんは77~87年までテレビ朝日の新日本「ワールドプロレスリング」で実況を担当し、その後も9...
2026-07-12
4代目タイガーマスクがアントニオ猪木の元で開いた覆面格闘家の扉【週刊プロレス】
7月7日、4代目タイガーマスクが引退した。初代タイガーマスク(佐山聡)の直弟子として“黄金の虎”を引き継いでプロレスデビューを果たした4代目タイガーだが、その系譜もあってかアントニオ猪木にも目をかけら...
2026-07-12
松本浩代が20周年記念7・17新宿で“最強”橋本千紘と闘う理由「女子プロレスのトップ走ってんだぞ!っていうのを見せていきたい」【週刊プロレス】
『破壊する女』の異名を持つ女子プロレスラー、松本浩代が7月17日(水)東京・新宿FACEでデビュー20周年記念興行を開催する。2006年7月16日、息吹でのデビューから20年、一度も団体に所属すること...