週刊プロレス編集部
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2025-09-05
真壁刀義が別角度から語った“プロレスラー”ウルフアロン成功の可能性【週刊プロレス】
1・4東京ドームで棚橋弘至が引退するのと入れ替わりにデビューするのが東京五輪柔道金メダリストのウルフアロン。過去に東京ドームでプロレスデビューを果たしたのは北尾光司、鈴木健三(現KENSO)、小川直也...
2025-09-04
IWGP女子王者・Sareee、ブーイング現象にも「闘いや信念を曲げるつもりはない」。9・6横浜の挑戦者・鈴季すずには「お前のほうが面白味がないし、つまんない」【週刊プロレス】
第5代IWGP女子王者・Sareeeがスターダム9・6横浜武道館で鈴季すずを相手に同王座2度目の防衛戦をおこなう。Sareeeはブレることのない“闘い”と歯に衣着せぬ言動で業界ナンバーワン女子プロレス...
2025-09-02
柔道金メダリスト・ウルフアロンのプロレスデビュー戦を永田裕志、船木誠勝が語る「自分ならではの必殺技を考案できるか」【週刊プロレス】
新日本プロレス来年1・4東京ドーム大会で棚橋弘至引退試合とともに注目されているのは、東京オリンピック柔道金メダリスト・ウルフアロンのデビュー戦。棚橋社長は「社長業に勤しんでるので道場に練習は行けてない...
2025-08-31
棚橋弘至が新日本1・4東京ドームの引退試合について「最後に僕と闘いたい選手がそれぞれのラインで動いてくれてる」【週刊プロレス】
8月25日(現地時間)、イギリス・ロンドンのO2アリーナで開催されたAEWとの合同興行参戦から帰国した棚橋弘至は、同30日に大阪市内で開催された撮影会に出席した。10時から20時半まで、4部に分けてお...
2025-08-29
ハルク・ホーガンの奥底に宿っていた古き良き日本人気質…最後まで義理立てした新日本参戦【週刊プロレス】
アメリカンプロレスの象徴ともいうべきハルク・ホーガンだが、彼のプロレス人生を振り返ってみると日本とのかかわりが深い。プロレス界への入り口はフロリダ州タンパでヒロ・マツダの下でのトレーニングであり、AW...
2025-08-28
【マリーゴールド】桜井麻衣が明かす「たむとの約束」、MIRAIが秘める「夏の覚悟」。3度目のミライサク対決@8・30後楽園を読む【週刊プロレス】
女子プロレス団体「マリーゴールド」は8・30後楽園ホール大会で現在開催中のシングルリーグ戦「DREAM STAR GP2025」天王山を迎える。同大会では、優勝候補の一角であるマリーゴールド・ワールド...
2025-08-28
秋山準、4年ぶりのKO-D無差別級獲りへ「樋口がチャンピオンだから、もう一度自分がベルトを巻くべきだと思った」【週刊プロレス】
「WERESTLE PETER PAN【DAY1】」8・30ひがしんアリーナのメインイベントで樋口和貞のKO-D無差別級王座に挑戦する秋山準。ベテランとしての存在感を発揮しつつ、最高峰の王座戦線には4...
2025-08-27
東京女子にリーダー制度導入、初代リーダーとなった山下が語る“これから”。さらに団体を離れる伊藤麻希にも言及、それでも「東京女子の限界、自分で決めんなよ!」【週刊プロレス】
先日の8・23後楽園大会のオープニングでも発表されたように、東京女子に新たにリーダー制度が導入された。その初代リーダーとなったのは山下実優であり、ここからメンバーを率いていく立場となる。そんな彼女に今...
2025-08-24
ゼウス社長が9月から限定出場「大阪プロレスを一流のプロの集団するための次なる挑戦。引退じゃない」【週刊プロレス】
大阪プロレスで社長を務めるゼウスが社長業への比重を重くするため、9月大会から限定出場とする。そのため今年の大阪プロレス最強男を決定するトーナメント「天王山」にはエントリーされない。これは8月23日、ア...
2025-08-23
男色ディーノの内なる27年物語~棚橋弘至を相手にテイク・アンド・テイクできると思っているわ【週刊プロレス】
2日間にわたる今年の「WRESTLE PETER PAN」において、業界規模で断トツの注目度を誇るのは2日目の8・31後楽園ホールでおこなわれる男色ディーノvs棚橋弘至だろう。片やドインディー出身のイ...
2025-08-22
ハルク・ホーガンとビンス・マクマホンとの“最強タッグ”が変えたプロレス界のビジネスモデル【週刊プロレス】
1983年11月、新日本プロレス「第3回MSGタッグリーグ戦」に来日中、ハルク・ホーガンは来日していたビンス・マクマホンJr代表と契約を交わした。帰国後、WWFで再デビューを果たし、年が明けた1984...