週刊プロレス編集部
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2024-03-22
アントニオ猪木が「ディナー・プロレス」に登場!【週刊プロレス】
週刊プロレスでおなじみのプロレス評論家・流智美さんが若き日のアントニオ猪木の戦い、苦悩、知られざる物語を詳述した書籍『猪木戦記 第0巻 立志編』(ベースボール・マガジン社)が好評発売中だ。日本プロレス...
2024-03-22
スターダムが林下詩美、ジュリア、MIRAI、桜井まい、弓月の退団を発表【週刊プロレス】
22日正午、スターダムが3月31日をもって契約満了により、林下詩美、ジュリア、桜井まい、MIRAI、弓月の5選手が退団することを発表した。林下とジュリアは3・31山形大会までのスターダム大会、及びスタ...
2024-03-21
蝶野正洋欠場&IWGPヘビー返上の非常事態に“救世主”永田裕志、名誉の討ち死に【週刊プロレス昔話】
1998年9月23日、新日本の横浜アリーナでおこなわれたIWGPヘビー級王座決定戦で永田裕志が奮闘した。時のIWGPヘビー王者だった蝶野正洋が椎間板脊髄症のため欠場。大会2日前の土壇場でベルト返上の緊...
2024-03-19
木村健悟が西村修戦で引退「新日本がなくなれば、ほかの団体もすべてなくなる」【週刊プロレス昔話】
2003年4月18日、新日本の東京・後楽園ホールで木村健悟が引退した。引退試合は西村修とのシングルマッチ。3分5ラウンドで闘い、結果はドロー。熱烈な「ケンゴ」コールと延長コールも飛び交ったが、それはま...
2024-03-19
大日本勝負の3・20後楽園を前に、塚本拓海が石川勇希にメッセージ「答えなんて、求めなくていい」【週刊プロレス】
3月20日、大日本が東京・後楽園ホールでBJW認定デスマッチヘビー、BJW認定世界ストロングヘビーの2大タイトルマッチをおこなう。ストロングは王者・青木優也8度目の防衛戦で、相手は野村卓矢。メインイベ...
2024-03-19
「プロレスは仕事ではなくライフワーク」…四十代で和田拓也に訪れた出逢いと導き人【週刊プロレス】
勝村周一朗との最高峰を懸けた一騎打ち「ガンプロは自分の想像以上のことが起こる」 2013年にDDTの別ブランドとして旗揚げし、市ヶ谷・南海記念診療所で73人の観客とともに「プロレスをメジャースポーツに...
2024-03-19
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号(2024年4月3日号/No.2293)配信開始
<お知らせ>当サイト(BBM Sports)での「週刊プロレスmobileプレミアム配信情報」および「週プロ早版」の掲載は、今回をもちまして終了させていただきます。これまでのご愛読、ありがとうございま...
2024-03-18
週プロ早版4・3号(No.2293)安納4月からスターダム専属、NJC&シンデレラ4強出揃う、春の新生活応援企画、HAYATOストーリー 特別定価590円
<お知らせ>当サイト(BBM Sports)での「週プロ早版」および「週刊プロレスmobileプレミアム配信情報」の掲載は、今回をもちまして終了させていただきます。これまでのご愛読、ありがとうございま...
2024-03-17
アントニオ猪木、スタン・ハンセン乱入でWWFヘビー奪取ならず【週刊プロレス昔話】
1980年8月22日、新日本の東京・品川プリンスホテル・ゴールドホールでアントニオ猪木がボブ・バックランドの持つWWFヘビー級王座に挑んだ。試合は、花道に登場したバックランドにスタン・ハンセンが襲い掛...
2024-03-16
NOAH3・17横浜メイン出場の清宮海斗が脊髄震盪で欠場…GHCタッグ選手権には凶暴外国人コンビが挑戦【週刊プロレス】
16日、NOAHは3・17横浜武道館大会(試合開始午後3時)に出場を予定していた清宮海斗が練習中の負傷による脊髄震盪のため同大会を欠場することを発表した。清宮は新日本プロレスの大岩陵平と組んで、2・2...
2024-03-16
小橋、秋山、志賀、金丸の新軍団結成。のちのバーニングへ【週刊プロレス昔話】
1998年9月11日、全日本の東京・日本武道館で小橋健太が田上明を破り、三冠ヘビー2度目の防衛に成功した。入門から11年、デビューから10年、田上を追いかけ心のなかに目標としてきた“田上超え”。三冠を...