週刊プロレス編集部
週刊プロレス編集部
週刊プロレス編集部
2021-11-10
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号が配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(11月10日)発売の週刊プロレス最新号(2021年11月24日号/No.2150)が配信されました。鷹木がIWGP世界V3、オカダとドーム決戦へ新日本、...
2021-11-09
長州力の伝説的なマイク「藤波、前田、噛みつかないのか!?」【週刊プロレス】
1987年6月12日、新日本プロレス両国大会のIWGP決勝はアントニオ猪木vsマサ斎藤となった。同一戦はIWGPヘビー級王座決定戦としておこなわれ、猪木が14分53秒、バックドロップを切り返して体固...
2021-11-09
藤波辰爾が語るジャンボ鶴田「闘いたかったけど、闘わなくてよかったっていう思いもあります。馬場さんと猪木さんのようにね」【週刊プロレス】
藤波辰爾といえば、なにかと比較され、対戦が期待されてきたのがライバル団体である全日本プロレスの“若大将”ジャンボ鶴田。互いにアントニオ猪木、ジャイアント馬場の後継者と目されてきた。 結果的にタッグも...
2021-11-09
週プロ早版11・24号(№2150)新日本11・6大阪ビッグマッチ詳報/林下、葉月下してワールドV8/ドラゲー大阪ビッグマッチYAMATOがV2/D王GP開幕戦から熱戦続出/「最強タッグ」へジェイク&北斗が吠える 11月10日(水)発売 定価560円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。今週号の表紙は新日本大阪のメイン後、東京ドーム決戦へ向け対峙した鷹木信悟とオカダ・カズチカです。久し...
2021-11-08
藤波辰巳ドラゴンブームの中“敵前逃亡事件”発生! 元WWEの名優が評した「最高の日本人レスラーはフジナミ」【週刊プロレス】
1978年2月、藤波辰爾は当時全米3大団体の一つであるWWWF(当時)のジュニアヘビー級ベルトを土産に凱旋帰国。新日本プロレスにドラゴンブームが巻き起こした。 日本での同王座初防衛戦は凱旋シリーズ最...
2021-11-08
995日ぶりに新日本プロレス復帰の長州力が早くもアントニオ猪木と対戦!【週刊プロレス】
1987年6月1日、新日本プロレス名古屋大会で長州はついに試合に出場。全日本2・6札幌大会以来116日ぶり。新日本マットには実に995日ぶりの登場だった。 長州はマシンと組んで、坂口&ジョージ高野と...
2021-11-07
WWWFジュニア王者凱旋帰国で巻き起こった藤波辰巳ドラゴンブーム…超過密日程でニューヨーク日帰りも【週刊プロレス】
1978年2月、藤波辰爾はジュニアヘビー級とはいえ、当時全米3台団体の1つであるWWWF(当時)のベルトを土産に凱旋帰国。長州力や天龍源一郎が“革命戦士”と呼ばれるが、日本にプロレスを根付かせた力道...
2021-11-07
デビュー15周年の野崎渚が、自身の原点・井上京子と12年半ぶりに対戦【週刊プロレス】
7日、waveが野崎渚のデビュー15周年記念興行「COOL RUNNING~Nagisa Nozaki 5484 party time!!」を後楽園ホールで開催。大会メインでは野崎と井上京子のシングル...
2021-11-07
長州軍団不在を忘れさせたアントニオ猪木vs坂口征二、前田日明&高田延彦vs藤原喜明&山崎一夫の熱闘【週刊プロレス】
1987年5月13&14日の新日本プロレス札幌大会で長州力が藤波辰巳の足を破壊し、18日の千葉大会でスーパー・ストロング・マシンが前田日明を血祭りにした長州軍団だが、翌週は前週の激動と打って変わって...
2021-11-06
「モハメド・アリ戦で猪木さんは生きた心地がしなかったでしょう」藤波辰爾が語る海外武者修行時代<8>【週刊プロレス】
まさにゴッチイズムを昇華させたといっていいWWWF(当時)世界ジュニアヘビー級王座戴冠劇。そこまで坂口征二、ストロング小林といった存在こそいたものの、新日本プロレスは旗揚げ以来、アントニオ猪木の一枚...
2021-11-06
長州軍団が新日本プロレス札幌2連戦&千葉で凶行! 藤波辰巳の足破壊、前田日明を血祭り!!【週刊プロレス】
1987年5月13日、新日本プロレス「IWGP」シリーズ中の札幌大会に長州力が来場。全日本プロレスとの契約問題でTVマッチでは表立った行動を起こせなかったが、この日は藤波辰巳vsマサ斎藤の一戦に乱入...