週刊プロレス編集部
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2022-03-01
2つ目は虎ハンター誕生! 歴史的事件2つ同日勃発の1982年10・22広島大会…新日本プロレス歴史街道50年(21)【週刊プロレス】
1982年10月22日、新日本プロレス広島県立体育館では2つの歴史的事件が同日に起こった。1つ目は藤波辰巳(当時)vs長州力の“名勝負数え唄第1戦”。2つ目は“虎ハンター誕生”だ。 混乱の藤波vs長...
2022-03-01
週プロ早版3・16号(№2169)NOAH2・23名古屋詳報/上谷、白ベルトV2! KAIRI vs SLK着火/田口&ワトに聞く/宮原、三冠V1/GLEAT初代王者はリンダマン/鈴木秀樹復活連載/東女プールプロレス 3月2日(水)発売 定価560円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。今週号の表紙はNOAH名古屋大会でGHCヘビー級王座を奪取した藤田和之です。大会翌日にはNOAHへの...
2022-03-01
【女子プロレス】批判殺到も…鈴季すずがスターダムに持ち込んだ蛍光灯の裏に「果たせなかったジュリアとの約束」
デスマッチ&ハードコア女子ユニット「プロミネンス」の狂乱娘、鈴季すず(19)がスターダム2・21後楽園大会に持ち込んだデスマッチアイテム、蛍光灯が波紋を呼んでいる。 愛憎渦巻くジュリア(28)...
2022-03-01
1つ目は名勝負数え唄第1戦! 歴史的事件が同日に2つ勃発した1982年10月22日の広島大会…新日本プロレス歴史街道50年(20)【週刊プロレス】
昭和・平成・令和と時代を超えて刺激的な名勝負を数多く生んできた新日本プロレス。ただ、いくら凄絶な激闘が繰り広げられても、それだけでは名勝負になり得ない。時代背景やさまざまな人間模様が絡み合ってこそ、...
2022-02-28
ジャイアント馬場さんがキャデラックを乗り続けた理由は…【週刊プロレス昔話】
ジャイアント馬場さんの愛車と言えばキャデラック。馬場さんがキャデラックを乗るようになったのは、親友である“人間発電所”ブルーノ・サンマルチノからプレゼントされてからだった。 サンマルチノは全日本プロ...
2022-02-27
棚橋弘至が石川県知事馳浩候補と初タッグで全力応援「ご意見を全身で受け止め、返していく。決して逃げない」【週刊プロレス】
27日、新日本プロレスの棚橋弘至が石川県知事馳浩候補の応援に駆けつけた。 28年間務めた谷本正憲前知事が今季限りで退任。飯森博子、山野之義、山田修路、馳浩、岡野晴夫5氏が立候補。いずれも無所属ではあ...
2022-02-27
長州力がプランチャを初公開! ビッグバン・ベイダーにリングアウト勝ち!!【週刊プロレス昔話】
1989年1月26日、新日本プロレス唐津大会で長州がベイダーとのバーニングバトル第3戦に臨んだ。 ここまで1勝1敗ながら反則勝ち、ピンフォール負けと結果を残せずにいた長州は必勝を期してリングに登場。翌...
2022-02-27
アントニオ猪木vs坂口征二、その弟子も30分フルタイムの激闘を繰り広げた広島県立体育館…新日本プロレス歴史街道50年(19)【週刊プロレス】
プロレスは全国を巡業することから、昭和の時代には札幌中島スポーツセンター、宮城県スポーツセンター(仙台)、愛知県体育館、大阪府立体育会館、広島県立体育館、高松市民部文化センター、福岡スポーツセンター、...
2022-02-26
長州力がビッグバン・ベイダーのマスクをはいで血祭りに…【週刊プロレス昔話】
1989年1月16日、新日本プロレス大阪大会で長州がベイダーとの「バーニングバトル」第2戦で玉砕を果たした。 6日前の千葉大会では反則決着に終わった両者のシングル。この日も長州はベイダーの“儀式”を妨...
2022-02-26
本格的な闘魂三銃士時代幕開けを告げた後楽園ホール7連戦! 新日本プロレス歴史街道50年(18)【週刊プロレス】
50年に及ぶ新日本プロレスで大きな転機となったのが平成に突入して2年目の1990年。前年に東京ドームに初進出、旗揚げ翌年からアントニオ猪木を支えてきた坂口征二が社長に就任して現役を引退。また、地方巡...
2022-02-25
激動のNOAHジュニア…マスクをはがされた亜烈破が金剛離脱で正規軍へ! タダスケは「あそこでやってるアイツも強い信念持ってる。こっちに来い」と予告【週刊プロレス】
25日、NOAH横浜大会でジュニア戦線にまたしても大きな動きがあった。マスクマンの亜烈破が金剛を離脱し、正規軍と合流した。 事件が起こったのは第3試合でタダスケが藤村加偉を冬木スペシャルで仕留めた後。...