週刊プロレス編集部
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2024-02-17
スーパージュニア開幕戦で高岩竜一が涙の獣神サンダー・ライガー超え【週刊プロレス昔話】
1998年5月16日、新日本の千葉・松戸市運動公園体育館で「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」が開幕。この日、高岩竜一が獣神サンダー・ライガーとの公式戦に臨み、ライガーから悲願の初勝利となった。苦節...
2024-02-16
都心で45年ぶり積雪27センチの日に…永田裕志がGHCヘビー初戴冠【週刊プロレス昔話】
2014年2月8日、NOAHの東京・後楽園ホールで新日本・永田裕志が森嶋猛を破り自身4度目の挑戦でGHCヘビー級王座を初戴冠した。この日、関東地方は都心で45年ぶりの積雪27センチとなる記録的な大雪に...
2024-02-14
拳王がバレンタインデーに推し女子レスラーAZMにフラれる「今日は失恋モッシュを聞きながら寝ます」【週刊プロレス】
14日、NOAHの拳王がYouTube「拳王チャンネル」生配信をおこない、NOAH「LIMIT BREAK.1 -Starting Over-」2・15後楽園ホール大会で組まれた藤田和之vs真壁刀義2...
2024-02-14
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号(2024年2月28日号/No.2288)配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(2月14日)発売の週刊プロレス最新号(2024年2月28日号/No.2288)が配信されました。オスプレイ新日本ラストマッチで金網に散る岡田社長と小川氏...
2024-02-13
田村潔司が“第3次UWF”と呼ばれたU-STYLE旗揚げ【週刊プロレス昔話】
2003年2月15日、東京・ディファ有明で田村潔司がU-STYLE旗揚げ戦をおこなった。田村自身は、坂田亘と対戦。第2次UWF崩壊にショックを受けたレスラーの一人である田村は、その生え抜き第1号選手。...
2024-02-13
週プロ早版2・28号(No.2288)オスプレイ新日本ラストマッチ、岡田社長と小川氏に引き抜き騒動の真相を直撃、バレンタイン特集 定価580円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売1日前の火曜に紹介します。 今週号の表紙は新日本ラストマッチとなる金網マッチで壮絶に散ったウィル・オスプレイとUNITED ...
2024-02-12
拳王チャンネルNOAH新人オーディション再試で2名が合格!【週刊プロレス】
2月4日、NOAH仙台大会前に拳王チャンネルpresentsNOAH新人オーディションの再試がおこなわれた。試験官は拳王。昨年11月の拳王チャンネルpresentsNOAH新人オーディションで合格し、...
2024-02-11
アントニオ猪木がスタン・ハンセンからNWF奪還【週刊プロレス昔話】
1980年4月3日、新日本の東京・蔵前国技館にておこなわれたNWFヘビー級選手権試合で、アントニオ猪木がスタン・ハンセンを破り同王座奪還に成功した。猪木は同年2月、ハンセンのパワーに屈して5年間にわた...
2024-02-11
棚橋弘至が2012年オカダ・カズチカ敗戦翌々日のラジオ出演で語った本心…もうひとつのレインメーカー・ショック(3)【週刊プロレス】
V11を達成し、これといった挑戦者も見当たらないことからオカダ・カズチカの対戦要求を受け入れた棚橋弘至。この時点では大半のファンが防衛回数を伸ばすと思っていた。むしろ東京ドームで挑戦を表明したふてぶて...
2024-02-10
棚橋弘至新社長が“大仁田”とタッグ!? ABCテレビ「朝だ!生です旅サラダ」生出演【週刊プロレス】
昨年暮れ、新日本プロレスの新社長に就任した棚橋弘至が10日、ABCテレビ「朝だ!生です旅サラダ」に生出演した。プロレスラーといえば全国を巡業するだけでなく海外にも頻繁に遠征するなど、旅は生活の一部。ま...
2024-02-09
井上亘が引退を発表「中途半端な回復では復帰したくない」【週刊プロレス昔話】
2014年2月2日、新日本の東京・後楽園ホールにて井上亘が引退を発表した。井上は前年の3月より首のヘルニア、右胸の大胸筋断裂、右肩関節の変型により右腕が思うように動かせず長期欠場となりリハビリを続けて...