週刊プロレス編集部
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2021-11-11
長嶋茂雄とも意気投合! “前座の力道山”ドン荒川の広すぎる交友関係【週刊プロレス】
アントニオ猪木やジャイアント馬場らスーパースターを差し置いて、プロレス界随一の交友関係を持つと言われていたのがドン荒川だ。なんとあの長嶋茂雄氏とも「ひまがあれば食事に誘い合う仲」という。 週刊プロレ...
2021-11-11
新日本プロレス暗黒期に藤波辰爾が社長に就任! 自分を偽ってスタートした引退ロード…【週刊プロレス】
1999年、社長に就任。総合格闘技ブームの裏で新日本の業績は次第に下降、アントニオ猪木が何かと口出ししてきた時期でもあった。藤波辰爾自身は「エッ、この時期に? まだ早いんじゃない?」と感じたそうだが...
2021-11-11
謎の覆面レスラー・亜烈破のマスクがはがされ、リング上で素顔があらわに…「撮るな、アホ! ノーコメントじゃ!!」【週刊プロレス】
NOAH11・10後楽園ホール大会にて、正体不明の覆面レスラー・亜烈破(あれは)のマスクがはがされた。 亜烈破は今年7月23日に拳王率いる金剛の新メンバーとして初登場。NOAH7・27川崎大会でデビュ...
2021-11-10
藤波辰爾が語る“かませ犬事件”当日の長州力の胸の内「僕に対して持ってたイライラ感をすべてぶつけたかった」【週刊プロレス】
のちに“名勝負数え唄”を繰り広げた藤波辰爾と長州力。その発端となったのが、長州がメキシコから凱旋しての第1戦、あの“かませ犬発言”が飛び出した1982年10月8日、後楽園ホール。ところで、試合前の控...
2021-11-10
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号が配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(11月10日)発売の週刊プロレス最新号(2021年11月24日号/No.2150)が配信されました。鷹木がIWGP世界V3、オカダとドーム決戦へ新日本、...
2021-11-09
長州力の伝説的なマイク「藤波、前田、噛みつかないのか!?」【週刊プロレス】
1987年6月12日、新日本プロレス両国大会のIWGP決勝はアントニオ猪木vsマサ斎藤となった。同一戦はIWGPヘビー級王座決定戦としておこなわれ、猪木が14分53秒、バックドロップを切り返して体固...
2021-11-09
藤波辰爾が語るジャンボ鶴田「闘いたかったけど、闘わなくてよかったっていう思いもあります。馬場さんと猪木さんのようにね」【週刊プロレス】
藤波辰爾といえば、なにかと比較され、対戦が期待されてきたのがライバル団体である全日本プロレスの“若大将”ジャンボ鶴田。互いにアントニオ猪木、ジャイアント馬場の後継者と目されてきた。 結果的にタッグも...
2021-11-09
週プロ早版11・24号(№2150)新日本11・6大阪ビッグマッチ詳報/林下、葉月下してワールドV8/ドラゲー大阪ビッグマッチYAMATOがV2/D王GP開幕戦から熱戦続出/「最強タッグ」へジェイク&北斗が吠える 11月10日(水)発売 定価560円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。今週号の表紙は新日本大阪のメイン後、東京ドーム決戦へ向け対峙した鷹木信悟とオカダ・カズチカです。久し...
2021-11-08
藤波辰巳ドラゴンブームの中“敵前逃亡事件”発生! 元WWEの名優が評した「最高の日本人レスラーはフジナミ」【週刊プロレス】
1978年2月、藤波辰爾は当時全米3大団体の一つであるWWWF(当時)のジュニアヘビー級ベルトを土産に凱旋帰国。新日本プロレスにドラゴンブームが巻き起こした。 日本での同王座初防衛戦は凱旋シリーズ最...
2021-11-08
995日ぶりに新日本プロレス復帰の長州力が早くもアントニオ猪木と対戦!【週刊プロレス】
1987年6月1日、新日本プロレス名古屋大会で長州はついに試合に出場。全日本2・6札幌大会以来116日ぶり。新日本マットには実に995日ぶりの登場だった。 長州はマシンと組んで、坂口&ジョージ高野と...
2021-11-07
WWWFジュニア王者凱旋帰国で巻き起こった藤波辰巳ドラゴンブーム…超過密日程でニューヨーク日帰りも【週刊プロレス】
1978年2月、藤波辰爾はジュニアヘビー級とはいえ、当時全米3台団体の1つであるWWWF(当時)のベルトを土産に凱旋帰国。長州力や天龍源一郎が“革命戦士”と呼ばれるが、日本にプロレスを根付かせた力道...