週刊プロレス編集部
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2024-12-18
濃厚な1年を経て、欲張りな1年へ――。東京女子1・4後楽園で荒井優希の持つIP王座に挑戦する鈴芽の本音【週刊プロレス】
東京女子の毎年恒例“イッテンヨン(1・4)”後楽園にて、荒井優希の保持するインターナショナル・プリンセス王座に挑戦する鈴芽。それに向けて12月16日に調印式がおこなわれたが、本人はまだまだ話したいこと...
2024-12-17
腕周り46・5㎝の肉体派2・5次元俳優・桜庭大翔が両国でプロレスデビュー「どこの馬の骨かも知れないヤツがいっぱしのプロレスラー気取ってるって思われたくないんで」【週刊プロレス】
DDTプロレスリングが12月28日に開催する両国国技館大会でプロレスデビューが決まった俳優の桜庭大翔。普段は2・5次元俳優として舞台を中心に活動を続けているが、身長188㎝、体重110㎏、腕周りは46...
2024-12-16
週刊プロレスmobile「年間アクセスランキング2024」を公開
2024年、最も読まれたニュース&試合結果は!? 今年も「週刊プロレスmobile」年末年始特別企画として、2023年12月1日から2024年11月30日までに当サイトにアップされたニュース&試合結果...
2024-12-13
週刊プロレスmobile「日替わりレスラーコラム」に新執筆陣が登場
毎日更新!日替わりレスラーコラムは来期も豪華執筆陣! 週刊プロレスmobileにて掲載中の読み物コーナー「日替わりレスラーコラム」が2024年12月30日(月)より新執筆陣に模様替えします。 リニュー...
2024-12-13
「I am NOAH!」の信念のもとに――。大きな期待を背負った潮崎豪がNOAHでプロレスデビュー!【週刊プロレス昔話】
今年がデビュー20周年の潮崎豪。そのプロレスラーとしての初めの一歩は、ものすごい期待を受けての大きな一歩だった。2004年7月24日、ディファ有明にてデビューした潮崎。鈴木鼓太郎以来、2人目となる生え...
2024-12-13
「プロレスをナメるな!」恐怖政治の暴走オーナー…全日本・白石伸生に佐藤光留が覚悟の一撃【週刊プロレス昔話】
2013年3月17日、全日本両国国技館大会の全試合終了後、スーツ姿でリングに上がったある男にブーイングが鳴り止まなかった。それはSNS上でも過激な持論を展開し、多方面で物議をかもしていた全日本オーナー...
2024-12-10
退団から4年…“NOAHの三沢光晴”が全日本初参戦で小島聡を撃破!【週刊プロレス昔話】
「4年ぶりというよりは初めてってかんじ。会場も両国なので、それほど全日本っていうかんじでもなかったし」三沢光晴が全日本を退団してから、そしてNOAHを旗揚げしてからアッという間に時は経った。その経過し...
2024-12-07
「お前ら…待たせたな!」山川竜司が意識不明の重体から259日ぶりに奇跡の復活!【週刊プロレス昔話】
2001年3月の大日本博多大会にて、アクシデントによって頭蓋骨を骨折し、意識不明の重体にまで陥った山川竜司が259日ぶりにリングに上がった。完治というわけにはいかず、以前の動きをそのまま…というわけに...
2024-12-04
大日本の魅力が詰まった商店街プロレス年内最終戦に密着。3冠王、神谷英慶が語る「生のプロレス」の重要性【週刊プロレス】
12月1日、大日本プロレスが商店街プロレス年内最終戦をおこなった。六角橋との交流を機に、2012年から開始した「商店街プロレスシリーズ」。当初は横浜市商店街総連合会(市商連)の加藤剛さんと“黒天使”沼...
2024-12-03
来年3月にSKE48卒業の荒井優希が「プロレス一本で生きていくことを決めました」【週刊プロレス】
2025年3月末に名古屋・栄を拠点に活動するSKE48から卒業することを発表した荒井優希が、プロレスラーとしての活動は継続していくことを、本日東京女子プロレス公式YouTubeにて発表。荒井は、201...
2024-12-03
かつての「闘魂三銃士」とは異なる関係性…新闘魂三銃士の柴田勝頼と中邑真輔がケンカファイト【週刊プロレス昔話】
2004年、新日本7・4後楽園大会で棚橋弘至とともに“新闘魂三銃士”に括られる柴田勝頼と中邑真輔が一騎打ちをおこなった。G1前のシリーズで、加えて当時のIWGPヘビー級王者・藤田和之に7・19札幌で挑...