週刊プロレス編集部
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2026-05-16
ドクターストップのSareee、苦渋の決断を明かす「100%のSareeeでリングに戻るために」。盟友・彩羽匠の説得と新鋭・山岡聖怜との約束【週刊プロレス】
“プロレス界の太陽神”Sareeeが首の負傷によるドクターストップのため、1カ月程度、欠場することを発表した。2023年春にWWEを退団し、日本復帰を果たして以来、女子プロ界の最前線に立ち、いついかな...
2026-05-15
エル・デスペラードが「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」に向け語っていた“意外なテーマ”“新日本ジュニアで闘うということ”“葛西純”【週刊プロレス】
恒例の新日本「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」が開幕した。昨年はIWGPジュニア王者として出場したエル・デスペラードだが、エントリーされた当初はベルトなし。その後、5・4福岡でIWGPジュニアタッ...
2026-05-11
2日間の連続欠場のあと、決勝戦も負傷棄権したブルーザー・ブロディの無念【プロレス史あの日、あの時1981年4月30日/週刊プロレス】
1981年4月30日インターナショナルヘビー級選手権試合◎ドリー・ファンクJr vs テリー・ファンク@松戸市運動公園体育館全日本プロレスが管理する三冠ヘビー級王座のうち、(日本)最古のタイトルは19...
2026-05-09
大日本の新世代も動き出す…浅倉幸史郎、約10カ月ぶり復帰戦を前に今後への主張「“六番勝負”をやりたい」【週刊プロレス】
大日本プロレスの若手で、ヘビー級期待のファイターとして昨年1月にデビューした浅倉幸史郎が5月10日(日)埼玉・にじ屋大会(14時試合開始、無料)で復帰する。 浅倉はアニマル浜口道場で6年間鍛え、昨年の...
2026-05-08
“元マリーゴールド”MIRAIが激動続く古巣に緊急メッセージ「力になれるなら私は出たいです」。退団決定の詩美にはスカウト宣言!?【週刊プロレス】
昨年10月にマリーゴールドを退団し、現在は東北のローカル団体みちのくプロレス唯一の女子所属選手として活躍する“陸奥魂の申し子”MIRAIが激震に見舞われる古巣に「もし明るいマリーゴールドになるために力...
2026-05-08
「GLEATには俺が世界へ出て有名になる踏み台になってもらう」GLEAT G-CLASS2026出場選手に訊く⑧ブラスナックルJUN
5月13日より開幕するGLEATのシングルトーナメント「G-CLASS 2026」エントリー選手インタビューのラストは、ブラスナックルJUNが登場。2・11後楽園で河上隆一を裏切り、新ユニット・The...
2026-05-08
「お花畑にも毒草やトゲのある薔薇が生えてくるかもしれませんよ」GLEAT G-CLASS2026出場選手に訊く⑦河上隆一
5月13日より開幕するGLEATのシングルトーナメント「G-CLASS 2026」エントリー選手インタビューの第7弾は、河上隆一が登場。今やGLEATの太陽としてすっかり人気者になった河上だが、生まれ...
2026-05-06
前田日明、アンドレ・ザ・ジャイアントと40年ぶりの激突! 武藤敬司の花道疾走ラリアットはあの“旅館破壊事件”から生まれた【週刊プロレス】
ゴールデンウイーク期間中の5月6日まで大丸福岡天神店で開催された「超・アントニオ猪木展」。5日には前田日明が特別ゲストで来店。トークショーをおこなった。 1983年4月、ヨーロッパヘビー級王者として...
2026-05-05
詩美と、Sareeeと、暁と…5月の3大シングルへ19歳・山岡聖怜が決意「マリーゴールドの光になります」【週刊プロレス】
女子プロレス団体「マリーゴールド」の未来を担う19歳、山岡聖怜(せり)が勝負の5月に挑む。9日・福岡大会では5・23大田区での退団が決まっている“エース”林下詩美と、16日・後楽園では自ら望んだ“プロ...
2026-05-04
初代タイガーから引退を控えた唯一の直弟子へ贈る言葉「タイガーマスクをまっとうしてくれてありがとう」【週刊プロレス】
5月6日まで大丸福岡天神店で「超・燃える闘魂アントニオ猪木展」が開催されている。福岡で同展が開催されるのは2024年の同時期に次いで2回目。3日にはスペシャルゲストとして初代タイガーマスクが来場。 ...
2026-05-03
松井珠紗はなぜ、退団を決めた林下詩美との初シングルを直訴したのか。マリーゴールド激動も…「ダークネスに任せてください」【週刊プロレス】
激動のマリーゴールドに何を思うのか。5月1日更新のロッシー小川代表、5月2日更新のマリーゴールド・ワールド王者・青野未来に続いて、現ツインスター(タッグ王座)王者の一人であり、旗揚げメンバーでもある松...