週刊プロレス編集部
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2025-08-23
男色ディーノの内なる27年物語~棚橋弘至を相手にテイク・アンド・テイクできると思っているわ【週刊プロレス】
2日間にわたる今年の「WRESTLE PETER PAN」において、業界規模で断トツの注目度を誇るのは2日目の8・31後楽園ホールでおこなわれる男色ディーノvs棚橋弘至だろう。片やドインディー出身のイ...
2025-08-22
ハルク・ホーガンとビンス・マクマホンとの“最強タッグ”が変えたプロレス界のビジネスモデル【週刊プロレス】
1983年11月、新日本プロレス「第3回MSGタッグリーグ戦」に来日中、ハルク・ホーガンは来日していたビンス・マクマホンJr代表と契約を交わした。帰国後、WWFで再デビューを果たし、年が明けた1984...
2025-08-21
アフターG1の新日本プロレス…来年1・4東京ドーム、棚橋弘至引退試合の対戦相手は? 注目されるAEW首脳との会談【週刊プロレス】
「G1クライマックス35」はKONOSUKE TAKESHITA(竹下幸之介)の優勝で幕を閉じた。新日本プロレスを含めDDT、AEWと3団体に所属しているものの、他団体所属の日本人レスラーが“夏の本場...
2025-08-21
【マリーゴールド】後藤智香が狙う、初凱旋8・22荒川での岩谷麻優超え「やっちゃっていいってことですよね!?」【週刊プロレス】
女子プロレス「マリーゴールド」の後藤智香が、初の地元凱旋興行8・22東京・サンパール荒川大会での“プロレス界のアイコン”岩谷麻優超えを宣言した。後藤「凱旋大会は地元のパワーを借りたうえでいつも以上の力...
2025-08-21
ダンプ松本のフォークで前代未聞の流血デビュー。千葉発の21歳、彩月悠叶の武器は元気と勢い!【週刊プロレス】
千葉県には2AWというプロレス団体がある。前身のK-DOJOから数えると今年でもう23年、千葉市中央区に道場兼試合会場を構えているが、千葉駅でタクシーに乗って「2AWスクエアまで」と言ってもいまだに通...
2025-08-21
東京女子8・23後楽園での「東京プリンセスカップ」決勝戦へ、大躍進を見せている遠藤有栖が思いを語る【週刊プロレス】
東京女子の毎年恒例のシングルトーナメント「東京プリンセスカップ」で大躍進を見せている遠藤有栖を直撃。遠藤は1回戦でハイパーミサヲ、2回戦で山下実優、準決勝で荒井優希を撃破して自身初の決勝進出。舞台は8...
2025-08-15
週刊プロレスmobile「日替わりレスラーコラム」に新執筆陣が登場
毎日更新!日替わりレスラーコラムは来期も豪華執筆陣! 週刊プロレスmobileにて掲載中の読み物コーナー「日替わりレスラーコラム」が2025年9月1日(月)より新執筆陣に模様替えします。 リニューアル...
2025-08-14
NOAH8・16後楽園全席完売! KENTAvs丸藤正道のGHCヘビー級選手権含む豪華全8試合 ABEMAで無料生中継【週刊プロレス】
14日、NOAHは8・16東京・後楽園ホール大会の前売り指定席&立見券が完売したことを発表した。同大会の当日券発売はなし。高校生シート販売、小中学生無料受付も実施されない。旗揚げ25周年イヤーの今年に...
2025-08-13
8・24新木場で予定されていた「橋本友彦AID大会」を追悼大会に変更、開催が決定に
プロレスリングA-TEAMは8月13日、24日に東京・新木場1stRINGで開催を予定していた「“橋本友彦AID大会”〜One Heart, One Fight, All for You〜大丈夫!絶...
2025-08-13
【鈴木みのる戦を前にマッスル坂井へ15年ぶりにインタビュー】「引退15周年記念試合」を自分で思いつけなかったのが悔しい【週刊プロレス】
「WRESTLE PETER PAN 2025【DAY1】」8・30ひがしんアリーナ大会にて“プロレス王”鈴木みのると一騎打ち(つまりはたった一人で立ち向かう)をおこなうことになったマッスル坂井。スー...
2025-08-12
“超人”ハルク・ホーガン伝説…WCW移籍&nWo結成で社会現象を巻き起こし“月曜TV戦争”でWWFを逆転! ビンス・マクマホンとの蜜月と反目【週刊プロレス】
WWF世界ヘビー級王者となったハルク・ホーガンは音楽界や芸能界とのタイアップでファン層を広げ、スポーツ・エンターテインメントを確立。王者として全米を制圧しながら映画に主演するなど、プロレス界の枠を超え...