週刊プロレス編集部
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2025-04-11
週刊プロレスmobile「日替わりレスラーコラム」に新執筆陣が登場
毎日更新!日替わりレスラーコラムは来期も豪華執筆陣! 週刊プロレスmobileにて掲載中の読み物コーナー「日替わりレスラーコラム」が2025年4月28日(月)より新執筆陣に模様替えします。 リニューア...
2025-04-11
「女子プロレスを狭い世界にとどまらせるのではなく、世間に届けたい」スターダム上谷沙弥が語る責任感【週刊プロレス】
4月10日、スターダム大阪大会当日、ワールド・オブ・スターダム王者である上谷沙弥がABCラジオ「ますだおかだ増田のラジオハンター」に生出演した。「女子プロレス界最も旬のチャンピオン」と紹介された上谷は...
2025-04-11
鈴木みのる&松本浩代vs征矢学&橋本千紘…超ド級男女混合タッグマッチ決定! 拳王チャンネル3周年大感謝祭第6弾カード【週刊プロレス】
「拳王チャンネル3周年大感謝祭~クソヤロー全員集合~」4・15東京・後楽園ホール大会の第6弾カードが発表された。同大会はNOAHの拳王がプロレスの面白さを幅広く伝えているYouTube「拳王チャンネル...
2025-04-10
“ゴキ”が奏でる人間ドラマ…ガンプロ4・11後楽園で実現する、まなせゆうな&葉月&コグマの初トリオ【週刊プロレス】
昨年4月にサイバーファイトから独立し、新体制となったガンバレ☆プロレスが4月11日(金)に初の東京・後楽園ホール大会(午後6時30分開始)を実施する。ここでは、まなせゆうながスターダムの葉月&コグマと...
2025-04-04
【4・6後楽園で復帰する吉村直巳の思い】「DDTにも転調、ノイズ、不協和音があった方が面白い」
2022年11月18日、D王GP公式戦の遠藤哲哉戦を最後に椎間板ヘルニアと診断され長期欠場に入った。吉村直巳。リングを離れている間もセコンド業務などを続けてきたが、2年4ヵ月の長期欠場を余儀なくされな...
2025-04-04
【4・6後楽園でクリス・ブルックスに挑む高鹿佑也】自分にとってのKO-D無差別級王座とは、DDTにおける責任の頂点
2・23後楽園ホールで正田壮史を破り「D GENERATIONS CUP 2025」優勝を果たし、KO-D無差別級王座挑戦権を獲得した高鹿佑也。周囲の見方が変わりつつある中、3・20後楽園で高梨将弘を...
2025-04-03
新日本4・5両国に向け後藤洋央紀に聞く。対デビッド・フィンレーは「誰もが認めるチャンピオンになるための闘い」【週刊プロレス】
新日本4・5両国でニュージャパンカップ(NJC)覇者デビッド・フィンレーを相手に、IWGP世界ヘビー3度目の防衛戦に臨む後藤洋央紀をインタビュー。フィンレーとは昨年8・6後楽園、G1クライマックス公式...
2025-03-29
今年のWWE「レッスルマニア41」は衝撃の1080円で2日間視聴可! 有田哲平「メッチャ見たくなりました。何の予備知識もなくても大丈夫」【週刊プロレス】
3月29日、ABEMAから年間最大ビッグマッチ「レッスルマニア41」4・19&20ラスベガスの放送について発表があった。今年の「レッスルマニア41」はABEMAプレミアム(月額1080円)で独占生中継...
2025-03-26
阪神タイガース名誉応援団長の空牙が“飛び石アレンパ”を祈願、バージョンアップしての「マジック143」を点灯…日本一早いマジック点灯式【週刊プロレス】
今やすっかり季節の風物詩となった“日本一早いマジック点灯式”が今年も、プロ野球開幕を2日後に控えた3月27日、兵庫県・尼崎中央三番街商店街で開催された。今春、阪神タイガース2軍の本拠地兼練習施設で“ゼ...
2025-03-18
【プロレス王の目に映る上野勇希】「接点、物語? そんなことより俺が闘って面白いと感じたことの方が重要なんだよ」(鈴木みのる)
上野勇希の指名を受け、3・20後楽園ホールでDDT UNIVERSAL王座を懸けて対戦する“プロレス王”鈴木みのる。これまで深い接点がなかった相手に対し、どこにやる意義を見いだしているのか聞いたところ...
2025-03-18
【3・20後楽園、CDK同士の無差別級戦を前に対談】クリスと高梨、そしてファンとの"言わずもがな"な関係
DDT28周年記念大会としておこなわれる3・20後楽園ホール大会。KO-D無差別級王者のクリス・ブルックスは、防衛戦の相手としてCDKの盟友である高梨将弘を指名した。タイトルマッチが決まっても二人の関...