週刊プロレス編集部
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2022-02-10
52歳の船木誠勝、GHCナショナル初防衛戦に向けて「望月成晃に倍返しにしたい。遊びなく、真剣にいきます」【週刊プロレス】
2月10日、NOAH後楽園ホール大会でGHCナショナル王者の船木誠勝が初防衛戦に臨む。 船木は1・22大阪大会で拳王のGHCナショナル王座に挑戦。緊張感あふれる一戦となる中、3分58秒、スリーパーホ...
2022-02-10
丸藤正道、12度目の潮崎豪戦へ「想像つかないことをやる」【週刊プロレス】
2月10日、NOAH後楽園ホール大会で潮崎豪vs丸藤正道のシングルマッチがおこなわれる。 潮崎は昨年3月に右肩手術のため9カ月の長期欠場を強いられ、12月に復帰。今年の1・1日本武道館大会で中嶋勝彦...
2022-02-10
「当時はランディ・サベージに飲まれないように。でも今回は誰にでも飲まれていい」ファミマのプロレス缶宣伝隊長・天龍源一郎が語る後編【週刊プロレス】
全国のファミリーマートの一角がレジェンドレスラーで占拠されている。赤いパッケージの缶コーヒーでお馴染み、アサヒ飲料の『ワンダ モーニングショット』のパッケージに、1980年代・90年代にプロレス界を...
2022-02-09
坂口征二の代名詞となっていった王座とは? 新日本プロレス歴史街道50年<10>【週刊プロレス】
IWGPがタイトル化されるまで、新日本プロレスが管理・運営していたのは先のNWFヘビー級以外は、NWA北米タッグ、NWF北米ヘビー級、WWFジュニアヘビー級、同北米ヘビー級、同インターナショナルヘビ...
2022-02-09
「店内放送も一生懸命やらせていただきます」ファミマのプロレス缶宣伝隊長・天龍源一郎が語る前編【週刊プロレス】
全国のファミリーマートの一角がレジェンドレスラーで占拠されている。赤いパッケージの缶コーヒーでお馴染み、アサヒ飲料の『ワンダ モーニングショット』のパッケージに、1980年代・90年代にプロレス界を...
2022-02-09
週刊プロレスmobileプレミアムにて「週プロ×WONDAコラボ特集」を配信
週刊プロレスmobileプレミアムにて2月10日(木)より「週プロ×WONDAコラボ特集」を配信します。 2月8日より全国のファミリーマートにて「週プロ×WONDAコラボ缶」の販売がスタート!(※売り...
2022-02-09
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号が配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(2月9日)発売の週刊プロレス最新号(2022年2月23日号/No.2166)が配信されました。スターライト・キッド初単独表紙バレンタイン企画、田中ケロ直...
2022-02-08
全日本が阿修羅・原を解雇! ジャイアント馬場が語った理由は「金銭面でのルーズさ」【週刊プロレス昔話】
全日本プロレスが阿修羅・原を解雇…。ショッキングな事態の予兆は前日の1988年11月18日にもあった。 全日本プロレスは東京・品川のホテル・パシフィックで恒例の「世界最強タッグ決定リーグ戦」参加各チ...
2022-02-08
武藤敬司が左股関節負傷で長期欠場&GHCタッグ返上「痛みが治まってきたら、夢の続きをまた見たい」【週刊プロレス】
8日午後4時より都内・千代田区のホテルメトロポリタン エドモントにて、NOAHが会見をおこない、武藤敬司が左股関節唇損傷により、長期欠場することを発表。丸藤正道と保持していたGHCタッグ王座の返上も発...
2022-02-08
アントニオ猪木とNWFヘビー級王座を懸けて最も多く闘った外国人選手は…新日本プロレス歴史街道50年<9>【週刊プロレス】
新日本プロレスの至宝といえばIWGP王座。現在はインターコンチネンタル王座と統一されて「世界」が冠されているが、その前身であるIWGPヘビー級王座は73代、32人のレスラーがベルトの歴史を紡いできた...
2022-02-08
週プロ早版2・23号(№2166)2月9日(水)発売の週プロは…スターダム2・1後楽園詳報/コロナ重篤から奇跡の回復…田中ケロ直撃/新日本再開/KAIドリームゲートV1/バレンタイン企画「女神たちの告白」/つっかが語る「プロレスでハッピー」真意 2月9日(水)発売 定価560円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。今週号の表紙はスターダム後楽園のメインでなつぽいとの30分熱闘ドローでハイスピード王座を防衛したスタ...