週刊プロレス編集部
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2026-06-05
日本マット界の革命児・佐山のデビュー戦から50年【プロレス史あの日、あの時1976年5月28日/週刊プロレス】
1976年5月28日18歳・佐山サトルがデビュー◎魁勝司vs佐山サトル@後楽園ホールベースボール・マガジン社から拙著「初代タイガーマスク戦記」が発売される。私にとっては「猪木戦記」、「馬場戦記」に続く...
2026-06-04
東京女子6・7後楽園でプリンセスタッグ挑戦。瑞希&高見汐珠が白昼夢に“ポジティブ”をぶつける【週刊プロレス】
東京女子6・7後楽園でプリンセスタッグ王座に挑む瑞希&高見汐珠にインタビュー。即席タッグから奇跡を起こし続けてきた2人の原動力には、それぞれの「ヤバさ」も潜んでいるようで…。「STAND ALONE ...
2026-06-03
東京女子6・7後楽園でそれぞれシングル王座に挑戦。お互いをシンパシーで支え合う東洋盟友が語る【週刊プロレス】
東京女子6・7後楽園でそれぞれシングル王座に挑戦する上福ゆきと桐生真弥を直撃。2人はかつて「東洋盟友」としてタッグを組んでいたが、いまでは組む機会も減った。だが、そこにはまだまだ不思議な信頼関係がある...
2026-05-29
初対決の試合後、控室でアントニオ猪木と藤波辰巳が口にした「壁」【プロレス史あの日、あの時1978年5月20日/週刊プロレス】
1978年5月20日第1回MSGシリーズ決勝リーグ公式戦◎アントニオ猪木vs藤波辰巳@秋田県立体育館72歳の藤波辰爾が、5月22日の後楽園ホール、「ドラディション」のメインイベントで新日本プロレスの成...
2026-05-26
異色の経歴で実況界に潜り込んだ清野茂樹アナが語るプロレスの魅力とは「目の前で展開されていることがすべてではない」【週刊プロレス】
プロレスの実況アナウンサーとしてパッと頭に浮かぶのは古舘伊知郎氏。ほかにも辻義就、倉持隆夫、若林健治、福澤朗、古くは清水一郎、徳光和夫、舟橋慶一、杉浦滋男各氏など、中継していた局アナが中心で担当して...
2026-05-22
“人間発電所”ブルーノ・サンマルチノがレスラー人生の一変を余儀なくされた悪夢の夜【プロレス史あの日、あの時1976年5月13日/週刊プロレス】
1976年5月13日ビンス・マクマホンがWWWF王者サンマルチノの重傷を公表@ピッツバーグ・プロビデンス・ホスピタル歴史に名前を残した偉大なレスラーズのキャリアを詳述するとき、例外なく「この負傷を機に...
2026-05-21
林下詩美が後藤智香にコウモリ吊り落としを伝授。5・23大田区へ、ゴチカ「詩美さんがマリーゴールドにいた証しを残したい」【週刊プロレス】
5月23日に旗揚げ2周年記念大会を開催する女子プロレス団体「マリーゴールド」所属のプロレスラー、後藤智香が同大会で退団する林下詩美から代名詞、コウモリ吊り落としを伝授された。ゴチカは5・23大田区でタ...
2026-05-20
退団目前の林下詩美が“最後のマリーゴールド道場”で最終調整。5・23大田区で「最後までトップの林下詩美を見せる」。ゴチカら相手に“詩美教室”開催【週刊プロレス】
5・23大田区総合体育館大会を最後にマリーゴールドを退団する林下詩美が“最後のマリーゴールド道場”を訪れ、所属ラストマッチに向けて最終調整をおこなった。「マリーゴールドで試合をするのもあと1試合、いろ...
2026-05-19
引退控える天山広吉と4代目タイガーマスクへ“盟友”金本浩二からの贈る言葉【週刊プロレス】
5月11日、天山広吉が8月15日の試合を最後に引退すると発表した。また7月7日には、4代目タイガーマスクが引退試合をおこなう。ともに1990年代にデビュー。ヘビー級とジュニアヘビー級の中心選手として...
2026-05-17
EVIL改めNARAKUとイヨ・スカイが結婚を発表【週刊プロレス】
5月17日23時30分(情報解禁)、新日本プロレスを今年1月で対戦し、WWEに戦場を移したEVIL改めNARAKUとイヨ・スカイが結婚を発表した。情報解禁前におこなわれた取材会ではまずタレントのまつき...
2026-05-16
大阪プロレスが“イベントツール見本市”に出展! マットプロレス披露で集客コンテンツとしての活用法をプレゼンテーション【週刊プロレス】
5月12、13両日、大阪・南港のATCホールで開催された「イベントツール ウエストジャパン2026」に大阪プロレスが出展した。これは企画・制作、運営、宣伝・広報、広告、装飾、遊具、キャラクター、体験...