週刊プロレス編集部
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2021-10-23
ジャンボ鶴田が367日ぶりの復帰戦で14発のオーッ!「必ず完全復帰します」【10月23日は何の日?/週刊プロレス】
1993年10月23日、全日本プロレス日本武道館大会でジャンボ鶴田が367日ぶりの復帰戦をおこなった。 場内に「J」のテーマが流れると、1万6300人のファンが一斉に「ツ・ル・タ、オーッ!」と一斉に...
2021-10-22
藤波辰爾が語る新日本プロレス旗揚げ前夜<プロローグ4>アントニオ猪木の付き人の仕事を通じて感じた洗練された相撲界のしきたり【週刊プロレス】
現代はプライベートを大事にする時代。芸能界も含めて弟子入りといっても住み込みで師につくような24時間体制は遠い昔のこと。では日本プロレス時代の付き人は、どこまで師の世話をしていたのだろうか。身支度を...
2021-10-22
川田利明が三冠ヘビー初戴冠! ジャイアント馬場「普段の努力のたまものですよ」【10月22日は何の日?/週刊プロレス】
1994年10月22日、全日本プロレス日本武道館大会で川田利明がスティーブ・ウイリアムスを破って、三冠ヘビー級王座初戴冠を果たした。 川田にとって6度目の三冠挑戦。戦前から「今回が最後の挑戦だと思っ...
2021-10-21
藤波辰爾が語る新日本プロレス旗揚げ前夜<プロローグ3>「猪木さんの前に行ったらいきなりプッシュアップ用バーで殴られて…」【週刊プロレス】
藤波辰爾が語った“新日本プロレス旗揚げ前夜”。第3回は付け人時代のエピソード。ここで語られたのはジュニアヘビー級王者として凱旋帰国してからのものだが、アントニオ猪木のプロレスに、リングに対する姿勢が...
2021-10-21
新日本プロレス『G1』優勝決定戦、飯伏vsオカダの過去のシングル戦績
新日本プロレス年間最大シリーズで、最強戦士決定リーグ戦として今年で31回目を数える『G1 CLIMAX』最終戦が、10月21日に日本武道館にて開催される。 20日の優勝決定戦のカード、<Aブロッ...
2021-10-21
全日本女子プロレスが事実上の倒産「興行は今まで通りおこなっていきます。現金決済で乗り切る」【10月21日は何の日?/週刊プロレス】
1997年10月21日、全日本女子プロレスが東京・目黒区の事務所にて緊急会見をおこない、事実上の「倒産」を発表した。 会見には松永高司会長、植田信治コミッショナー、今井良晴広報の3人が出席。松永会長...
2021-10-20
藤波辰爾が語る新日本プロレス旗揚げ前夜<プロローグ2>ジャイアント馬場さんの付き人から教わったアントニオ猪木の付き人の仕事【週刊プロレス】
藤波辰爾が語った“新日本プロレス旗揚げ前夜”。今回は日本プロレスに入門した直後の話。アントニオ猪木の付き人となった藤波。最近は付き人制度も薄れてきたプロレス界だが、当時はどのような仕事をこなしていた...
2021-10-20
新日本プロレス「G1」大会18日目のカード紹介とシングル戦績【週刊プロレス】
新日本プロレス年間最大シリーズで、最強戦士決定リーグ戦として今年で31回目を数える『G1 CLIMAX』第18戦が、10月20日に日本武道館にて開催される。 Bブロック最終日となる20日の公式戦カード...
2021-10-20
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号が配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(10月20日)発売の週刊プロレス最新号(2021年11月3日号/No.2146)が配信されました。飯伏が4年連続G1優勝戦進出熱闘!ジェイクvs宮原の三...
2021-10-19
NOAHの練習生が半年で3→1人になった理由を道場長の清宮海斗に直撃!「ファンのみなさんに心配をかけてるかもしれませんが…」【週刊プロレス】
今年4月18日、後楽園ホール大会でNOAHはリング上から3人の練習生を紹介した。半年の月日が流れて、10月17日のNOAH特設アリーナ(神奈川・クラブチッタ川崎)大会でセコンド業務をおこなっていた練...
2021-10-19
藤波辰爾が語る新日本プロレス旗揚げ前夜<プロローグ1>同郷である北沢幹之に直談判して日本プロレス入門【週刊プロレス】
来年、新日本プロレスは創立50周年を迎える。オーナーこそアントニオ猪木、ユークス、ブシロードと変われど、半世紀も続いたプロスポーツ団体はプロ野球に次ぐもの。しかも統一機構がない民間企業としては特筆す...