週刊プロレス編集部
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2021-02-06
【プロレス】小橋建太が奇跡の復帰 2007年12月2日、NOAH武道館
腎臓ガンを克服した小橋建太が1年半ぶりに復活のリングに上がった。高山義廣と組み、三沢光晴&秋山準の容赦のない攻撃に力を振り絞った27分7秒だった。 2006年6月末に腎臓ガンでの長期欠場が発表された小...
2021-02-05
【プロレス】拳王、船木誠勝戦は「間合いの勝負。武道館でオレの強さをアピールして、勝って終わりたい」
2月5日、都内・千代田区のホテルグランドパレスにて、NOAH2・12武道館大会におけるGHCナショナル選手権試合で船木誠勝の挑戦を受ける拳王が意気込みを語った。 拳王は2017年11月に「グローバル・...
2021-02-05
【プロレス】NOAH1年5カ月ぶり参戦を前に秋山準が「ボクも丸くなってる。全然怖くないですよ」
2月5日、都内・千代田区のホテルグランドパレスにて、NOAH2・12武道館大会における丸藤正道&秋山準vs清宮海斗&稲村愛輝の会見がおこなわれた。 2019年9月以来1年5カ月ぶりとなる古巣NOAH参...
2021-02-05
【プロレス】武藤敬司がGHCヘビー級王座挑戦へ「90分やる体力をつけた」
2月5日、都内・千代田区のホテルグランドパレスにて、NOAH2・12武道館大会のGHCヘビー級選手権試合<王者>潮崎豪vs武藤敬司<挑戦者>の調印式がおこなわれた。 決戦を1週...
2021-02-05
【プロレス】KENTA&石森太二vs丸藤正道&飯伏幸太 2007年7月15日、NOAH武道館
KENTA&石森太二vs丸藤正道&飯伏幸太。当時、まだ20代の4人が激突したのは14年前の夏。21分43秒に凝縮された激闘を振り返る。 2007年夏、旗揚げ7年目のNOAHが初めて本格的なリー...
2021-02-04
【プロレス】丸藤正道がのど打撲、KENTA大流血…あわや大惨事 2006年10月、NOAH武道館
丸藤正道、KENTAが世代や階級を超越した激闘を繰り広げ、新たな時代の幕開けを感じさせた。そこには三沢光晴、小橋建太、秋山準ら先輩たちが築き上げてきた伝統を引き継ぐ覚悟が見えた。 2006年10月29...
2021-02-03
【プロレス】拳王がNOAH2・12武道館で船木誠勝秒殺を宣言
2月3日、NOAHのGHCナショナル王者・拳王は意外な場所にいた。千葉県浦安市、東京ディズニーリゾートの高級ホテルが立ち並ぶ舞浜のディズニーリゾートライン「ベイサイド・ステーション駅」だ。「昔、ここに...
2021-02-03
【プロレス】小橋建太が谷口周平を公開説教「オマエ、いい加減にしろよ」
1月某日、小橋建太さんが愛弟子であるGHCヘビー級王者の潮崎豪&谷口周平と対談をおこなった。NOAHは2月12日に11年ぶりとなる日本武道館大会を控えている。潮崎と谷口は大一番に向けて“ミスター武道館...
2021-02-03
週刊プロレスmobileプレミアムにて最新号が配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(2月3日)発売の週刊プロレス最新号(2021年2月17日号/No.2106)が配信されました。棚橋1年4カ月ぶりシングル戴冠鈴木秀樹×ジュリア師弟対談 ...
2021-02-02
プロレスグランプリ2020ベストマッチは高橋ヒロムvsエル・デスペラード
週刊プロレス読者&週刊プロレスmobileユーザーの投票で決まる「プロレスグランプリ2020」の集計が終了。2020年1月1日~12月31日の期間中、日本国内でおこなわれた大会で最も素晴らしかった試合...
2021-02-02
【プロレス】丸藤正道がGHCヘビー初戴冠! 2006年9月、NOAH武道館
ヘビー級での挑戦を始めて数カ月で挑んだ、王座への挑戦。26歳の若さで丸藤正道が秋山準に対して見せた独創的な闘いを振り返る。 2006年9月9日、丸藤正道が秋山準のGHCヘビー級王座に挑戦。キャリア8年...