週刊プロレス編集部
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2024-08-17
東京女子のプリンセスカップ準決勝に進出。謎に包まれたキャリア約1年半、22歳のザラ・ザッカーとは…【週刊プロレス】
今年2月の後楽園大会で東京女子に初参戦し、現在開催中の「第11回東京プリンセスカップ」でベスト4に残っているザラ・ザッカー。キャリア約1年半で現在22歳の彼女は多くが謎に包まれているため、今回はプロレ...
2024-08-16
週刊プロレスmobile「日替わりレスラーコラム」に新執筆陣が登場
毎日更新!日替わりレスラーコラムは来期も豪華執筆陣! 週刊プロレスmobileにて掲載中の読み物コーナー「日替わりレスラーコラム」が2024年9月2日(月)より新執筆陣に模様替えします。 リニューアル...
2024-08-16
かなみっく改め「叶ミク(かなえみく)」が堀田祐美子率いるT-HEARTS所属に
16日、堀田祐美子率いるT-HEARTSが元アクトレスガールズのかなみっく改め「叶ミク(かなえみく)」が本日16日付けで所属したことを発表した。 叶は8月14日にアクトレスガールズを退団。「堀田さんの...
2024-08-15
マリーゴールド8・19後楽園で高橋奈七永と禁断の再会…中島安里紗の2つの思い「最後に闘いたい」と「何も和解してないし、許せないことも沢山ある」
8月15日、SEAdLINNNGの中島安里紗がマリーゴールド8・19後楽園ホール大会での対戦が正式発表された“元SEAdLINNNG”高橋奈七永との禁断の再会に関して複雑な胸中を明らかにした。「高橋奈...
2024-08-13
これぞエースの証明! 2009年公式リーグ戦すべてでメインを任された棚橋弘至…カード編成から予想するG1優勝者(2)【週刊プロレス】
34回目を迎えた今年の「G1クライマックス」も佳境を迎えた。今年はNPB(日本プロ野球機構)のクライマックスシリーズ同様、リーグ戦トップ3以内ならトーナメントを勝ち抜いて優勝を狙えるシステム。新世代へ...
2024-08-13
NOAH小川良成が引退を決意【週刊プロレス】
13日午後1時、NOAHの小川良成が現役引退を決断したことが発表された。小川は1966年11月2日、茨城県取手市出身。1985年9月3日、全日本プロレスでデビュー。ジュニア戦線で活躍し、1995年9月...
2024-08-11
カード編成から予想する新日本G1優勝者(1)公式戦9試合中6試合がメイン…初夏の主役を務めたスーパージュニア優勝者・エル・デスペラード【週刊プロレス】
7月20日、エディオンアリーナ大阪で開幕した新日本プロレス「G1クライマックス」が折り返し点を迎えた。予選トーナメントを勝ち抜いて初出場を決めたボルチン・オレッグ、カラム・ニューマンを含め、新世代がエ...
2024-08-09
「ムーンサルト1回につき10ドル」武藤敬司がWWE・NXT期待の2m超えに太鼓判&ロイヤリティー要求【週刊プロレス】
8日午後2時より埼玉・さいたま市のNOAH道場にて、WWE・NXTのジョシュ・ブリッグスとタビオン・ハイツが公開練習をおこなった。両者はNOAH8・4横浜武道館大会から開幕した「N-1 VICTORY...
2024-08-05
船木誠勝がヒクソン・グレイシーに敗れ引退表明【週刊プロレス昔話】
2000年5月26日、コロシアム2000の東京ドーム大会にて船木誠勝がヒクソン・グレイシーとの一戦に敗れ、引退を表明した。プロレス界の期待を背負ってヒクソンと対峙した船木は、日本刀を携えて入場。「死に...
2024-08-05
引きこもりだった岩谷麻優が東京ドーム&マジソン・スクウェア・ガーデンへ「華やかさ、魅力、夢を与えて、スターダムを同性が憧れる世界に」【週刊プロレス】
“宇宙一煌く団体”を掲げるスターダム。その歩みは岩谷麻優のプロレス人生と重なる。決してトップを走ってきたわけではないが、21世紀デビュー組の日本人女子レスラーとしてただひとりの記録も残している。それは...
2024-08-04
試合後に熱いキス…ドミニク・ミステリオがリア・リプリーを裏切り、女子世界王者リヴ・モーガンの防衛をアシスト! WWEサマースラム【週刊プロレス】
4日(日本時間)、WWE真夏の大一番「サマースラム2024」がおこなわれた。オープニングでトリプルH最高コンテンツ責任者(CCO)が登場。「クリーブランド! 準備はできてるか? 集まってくれてありがと...