週刊プロレス編集部
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2023-01-31
プロレスグランプリ2022はオカダ・カズチカ!「もうボクが取れないよって思うぐらいに、若い選手にも出て来てほしい」【週刊プロレス】
週刊プロレス本誌のハガキおよび週刊プロレスmobileにて2022年11月30日~2023年1月8日に実施した「プロレスグランプリ2022」。対象期間は2022年1月1日~2022年12月31日におこ...
2023-01-31
週プロ早版2・15号(No.2228)内藤×ジュリア対談、Jrオールスターへヒロム語る、ジェイク新軍団座談会、三冠戦へ青柳に聞く。2月1日(水)発売 定価560円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売1日前の火曜に紹介します。今週号の表紙はスペシャル対談で実現した夢の顔合わせ、内藤哲也とジュリアです。ジュリアの本誌連載のMO...
2023-01-30
鈴木みのるがウナギ・サヤカに5・28徳島参戦を要求され「オレと闘え。オマエのことを殴らせろ」【週刊プロレス】
30日、ウナギ・サヤカが都内・原宿のパイルドライバーを電撃訪問。徳島での町起こしプロレスに鈴木みのるの参戦を要求した。発端となったのは徳島県の藍住町(あいずみちょう)に在住する緑川氏より、ZERO1を...
2023-01-30
インリン様の股間に毒霧! ムタ、ハッスルをムタワールドに染める【週刊プロレス昔話】
2007年6月17日、ハッスルのさいたまスーパーアリーナにグレート・ムタが出場。ムタはRGと組み、インリン様&TAJIRIと対戦する異次元対決に臨んだ。“ファイティング・オペラ”を標榜したハッスルのリ...
2023-01-30
実現していた武藤敬司と上島竜兵さんの“対戦”【週刊プロレス昔話】
2007年6月10日、全日本の東京・後楽園ホールにて武藤敬司と上島竜兵さんの“対戦”が実現していた。「武藤祭」としておこなわれた同大会は、プロレスとお笑いのコラボ興行として実施。F-1タッグ選手権試合...
2023-01-30
船木誠勝が様変わりしたスタイルへの葛藤を告白「お笑いプロレスを猪木さんに見られたらどうしよう」それぞれの闘魂伝こぼれ話(3)【週刊プロレス】
アントニオ猪木さん追悼企画として週刊プロレスで連載されている「それぞれの闘魂伝」。1月25日発売号(2023年2月8日号/No.2227)では船木誠勝が思い出を語っているが、誌面の都合で掲載し切れなか...
2023-01-30
後楽園ホール5連戦、武藤敬司が3年ぶりチャンピオン・カーニバル優勝【週刊プロレス昔話】
2007年3月30日、全日本の東京・後楽園ホールで武藤敬司が川田利明との決勝戦を制し、3年ぶりにチャンピオン・カーニバルを制覇した。この年のチャンカンは“後楽園5連戦”での開催が話題を呼び、決勝は“三...
2023-01-29
内藤哲也から見たオカダ・カズチカ後編「現役でいる以上はずっと意識する」…新日本プロレス歴史街道50年(66)【週刊プロレス】
NOAH2・21東京ドーム大会で武藤敬司の引退試合の相手を務めることになった内藤哲也。ただこれも、天龍源一郎から引退試合の相手に指名されたオカダ・カズチカの二番煎じとも受け取れる。何かにつけ先を走られ...
2023-01-28
アントニオ猪木が不甲斐ない試合をした船木誠勝に激怒&闘魂ビンタ「会場の暗い階段の隅で泣いてたら藤波辰爾さんが…」それぞれの闘魂伝こぼれ話(2)【週刊プロレス】
UWF移籍後はアントニオ猪木さんと接点がなくなった船木誠勝(当時・船木優治)だが、移籍前は濃密な時間を過ごしている。当時を振り返って、いくつかのエピソードを話してくれたが、1月25日発売の週刊プロレス...
2023-01-26
内藤哲也から見たオカダ・カズチカ中編「入門テストしたら絶対落ちるようなレベル」…新日本プロレス歴史街道50年(65)【週刊プロレス】
ともに世代交代を成し遂げようと考えていた内藤哲也。ところが新日本に戻ってきたオカダ・カズチカは、隣にいるのではなく対角線にいた。それによって、内藤の思い描いていた光景とはズレが生じた。 ◇ ...
2023-01-26
船木誠勝が欧州遠征帰国直後に3日間、新日本事務所「軟禁」状態でアントニオ猪木と退団交渉「ずっと耐えてました」…それぞれの闘魂伝こぼれ話(1)【週刊プロレス】
アントニオ猪木さん追悼企画として連載されている「それぞれの闘魂伝」。1月25日発売の週刊プロレス(2023年2月8日号/No.2227)では船木誠勝が思い出を語っているが、誌面の都合で掲載し切れなかっ...