週刊プロレス編集部
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2024-06-06
獣神サンダー・ライガーが“燃える闘魂”アントニオ猪木との思い出を語る「スパーリングしたときのあの皮膚感は特別だった」【週刊プロレス】
1983年にメキシコで拾われる形で新日本プロレスに入門、1989年4月にマスクマンに変身して2020年1月まで覆面レスラーとして押し通した獣神サンダー・ライガー。若手時代を振り返ると、“新日本プロレス...
2024-06-05
「アントニオ猪木さんが言っていた“闘いを忘れるな”」引退から4年半…獣神サンダー・ライガーが語った新日本ストロングスタイル【週刊プロレス】
引退後は時折、TV解説を務めている獣神サンダー・ライガー。リングを離れて4年半。1990年代からジュニアヘビー級を支え、その地位を押し上げてきた“世界の獣神”には、現在の新日本プロレスはどのように見え...
2024-06-04
ミルコ・クロコップ圧勝、ドス・カラスJrを46秒殺【週刊プロレス昔話】
2003年10月5日、PRIDEのさいたまスーパーアリーナにてミルコ・クロコップvsドス・カラスJrの異次元対決が実現した。“PRIDE武士道”の旗揚げ戦となったこの日、先に入場してきたドスJrは「ス...
2024-06-04
引退から4年半…獣神サンダー・ライガーが近況を報告「趣味の食虫植物を栽培して今は販売までやってます」【週刊プロレス】
6・9大阪城ホール「DOMINION」のプロモーションのため来阪した獣神サンダー・ライガー。同大会でIWGP世界ヘビー級選手権試合をセミファイナルに追いやって「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」優勝...
2024-06-02
獣神サンダー・ライガーがマスクマンのお財布事情まで暴露! 「試合用は年に2枚までは会社が経費で持ってくれるけど…」【週刊プロレス】
4年前に現役を引退して、現在は新日本プロレスの宣伝広報を担当している獣神サンダー・ライガーが5月30日に来阪して、ABCラジオ「ますだおかだ増田のラジオハンター」に出演した。当初は“マスクド・ハンター...
2024-06-01
東京女子6・9後楽園で荒井優希のインターナショナル・プリンセス王座に挑戦! “6フィート・オブ・フューリー”LAテイラーとは何者だ!?【週刊プロレス】
東京女子プロレスの6・9後楽園ホール大会ではプリンセス・オブ・プリンセス王座とインターナショナル・プリンセス王座の2大タイトルマッチがおこなわれる。プリプリ王座は渡辺未詩がバート・ビクセン、インター...
2024-05-31
元・地下アイドルの女子レスラー神姫楽ミサが打ち明ける思い「やっぱりどこかで中野たむを追いかけてます」【週刊プロレス】
男女混合団体のJTO所属ながら、近年は色々な女子プロレス団体に上がることも多い神姫楽ミサ。JTO6・2横浜ではAoiの持つJTOガールズ選手権に挑戦、SEAdLINNNG6・12新宿ではSareeeの...
2024-05-31
飯伏幸太vsリコシェ熱狂のIWGPジュニア戦、王者がフェニックス・プレックス新日本初披露【週刊プロレス昔話】
2014年6月21日、新日本の大阪・ボディメーカーコロシアムにて飯伏幸太vsリコシェのIWGPジュニアヘビー級選手権試合がおこなわれた。スーパージュニアを制したリコシェが飯伏のベルトに挑んだ試合で、こ...
2024-05-30
ザ・グラジエーターが1年3カ月ぶり全日本登場、小橋健太と初遭遇【週刊プロレス昔話】
1999年8月21日、全日本の東京・後楽園ホールにザ・グラジエーターが参戦し、小橋健太と初遭遇を果たした。グラジは前年の5・1東京ドーム以来、1年3カ月ぶりの全日本参戦。前回は単発だったものの、この時...
2024-05-28
2003年、ザ・グレート・サスケが電流爆破で大仁田厚に勝利。翌朝9時からの岩手県議会本会議にも出席【週刊プロレス昔話】
2003年9月23日、みちのくプロレスの岩手・安比高原スキー場にてザ・グレート・サスケが大仁田厚とノーロープ有刺鉄線電流爆破地雷ボードデスマッチを闘い、勝利を飾った。爆死KOとなっても不思議はなかった...
2024-05-28
【マリーゴールド】元アクトレスの絶対エース、青野未来が林下詩美、MIRAIら元スターダム勢と初対決!トップ戦線に食い込む「チャンス」【週刊プロレス】
ロッシー小川新団体「マリーゴールド」は、初の地方巡業となる6・1大阪・176BOX、6・2静岡・アクトシティ浜松大会の対戦カードを発表(後述)。注目は林下詩美&MIRAIら元スターダム勢との初対決に臨...