週刊プロレス編集部
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2021-04-07
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号が配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(4月7日)発売の週刊プロレス最新号(2021年4月21日号/No.2117)が配信されました。オスプレイがIWGP世界ヘビー奪取男色ディーノが語る“対本...
2021-04-06
週プロ早版 4・21号(№2117)オスプレイ、IWGP世界奪取/新日本4・4両国詳報/スターダム横浜…ジュリア&朱里タッグ王座奪取/ディーノが語る対本道/全日本「チャンピオン・カーニバル」展望特集/男子8団体完全ガイド 4月7日(水)発売 特別定価580円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。今週号の表紙は新日本・両国大会で第2代IWGP世界ヘビー級王者となったウィル・オスプレイです。初代王...
2021-04-06
【プロレス】全日本プロレスが両国国技館使用禁止の危機! 相撲協会の圧力で琴天山の挨拶中止…1986年7月
1986年7月31日、全日本プロレス両国国技館大会で7月28日に入団を正式に発表した元・力士の琴天山(ジョン・テンタ)がリング上から挨拶をして、ビッグマッチに華を添える予定だった。 だが、この動きに...
2021-04-05
【女子プロレス】AEW参戦の伊藤麻希が、現地でタブーとされていた中指を堂々と立てた理由
今年2月に配信されたAEW女子王座挑戦者決定トーナメント。志田光の持つベルトへの挑戦権を懸けて日本とアメリカでそれぞれトーナメントをおこない、その優勝者同士がアメリカで激突した。結果的に優勝者となっ...
2021-04-05
【プロレス】タイトルマッチの前哨戦で挑戦者組が試合ボイコットの珍事
4月4日、NOAH浜松大会で試合ボイコットという珍事が起こった。 前日の横浜大会から始まった4・29名古屋大会におけるGHCジュニアヘビー級タッグ選手権の前哨戦。挑戦者組の日高郁人&NOSAWA論外...
2021-04-05
【プロレス】1981年8月9日、国際プロレスが15年の歴史に幕…羅臼の落日とともに消えていった
1981年8月9日、国際プロレスが崩壊した。 最後の試合がおこなわれたのは最果ての地、北海道・羅臼町民グラウンド特設リング。すでに東京12チャンネル(現・テレビ東京)の放送も打ち切られ、ギャラの支払...
2021-04-04
【プロレス】貴重写真発掘! 緊急欠場のアントニオ猪木がさらなる襲撃でKO…なんと鉄パイプを持って怒りの報復へ!
1986年7月19日、新日本プロレス後楽園大会をアントニオ猪木が欠場した。 猪木は前日の松本大会でスティーブ・ウイリアムスのバックドロップ、パワースラム、オクラホマ・スタンピードを食らい、ダメ押しに...
2021-04-04
【プロレス】杉浦貴が藤田和之とのにらみ合い拒絶予告「先に間合いを詰めて、ポジションを取りに行く」
4月3日、NOAH横浜大会で杉浦貴が藤田和之とのGHCナショナル選手権に向けて、にらみ合い拒絶を予告した。杉浦は3・21後楽園で拳王を破って第4代GHCナショナル王者となった藤田に挑戦表明。4・29名...
2021-04-03
【プロレス】前田日明のオリジナル・スープレックス「キャプチュード」誕生秘話
1986年7月、前田日明が自身のオリジナル技を「キャプチュード」と命名した。 初公開は1985年2月18日のUWF後楽園大会。鋭い左ミドルキックを放ってきた山崎一夫の太モモを右手でキャッチすると、左...
2021-04-02
【プロレス】アントニオ猪木も「手に負えない」と驚がく…スティーブ・ウイリアムスが初来日 1986年7月4日
1986年7月4日、新日本プロレス後楽園大会に“ドクターデス”スティーブ・ウイリアムスが初来日を果たした。当時26歳。アメリカマット界の一大勢力だったUWF最大のホープだ。 1985年12月にアント...
2021-04-01
【女子プロレス】 waveから約4年半ぶりの新人・塚田しずくがデビュー
1日、プロレスリングwaveにとって長らく待望となっていた約4年半ぶりとなる新人・塚田しずくがデビューを果たした。一時は女子プロレス界でも最大勢力の陣容を誇ったwaveだが、激動の中で退団者が相次ぎ、...