週刊プロレス編集部
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2023-07-30
船木誠勝、まさかの敗北に会場静寂…なぜ負けた!? ノーコメントの船木からお詫びのFAX【週刊プロレス昔話】
1995年11月4日、パンクラスの神奈川・横浜文化体育館にて船木誠勝がフランク・シャムロックとのキング・オブ・パンクラスタイトルマッチ挑戦者決定戦を闘い、敗北を喫した。まさかの敗戦に超満員の観客は静ま...
2023-07-30
G1連覇の蝶野正洋が巻いたNWA世界ヘビー級ベルトはWCWとリック・フレアー確執の副産物【週刊プロレス】
1991年、初開催となった「G1クライマックス」は闘魂三銃士が“表彰台”を独占して大きな話題を振りまいた。興行的にも大成功を収めたことで、翌1992年にも同時期に第2回を開催、前年の名古屋大会は「サマ...
2023-07-29
わずか3試合もレスリング回帰で評価…「無我」旗揚げ戦で藤波辰爾が298日ぶり復帰【週刊プロレス昔話】
1995年10月29日、無我の旗揚げ戦となる大阪・ATCホールで藤波辰爾が298日ぶりの復帰戦をタリー・ブランチャードを相手に闘い、ドラゴンスリーパーで勝利を飾った。わずか3試合の旗揚げ興行となったが...
2023-07-28
ゲーリー・オブライトが全日本初参戦、迎撃の川田利明が腕ひしぎ十字固めで制す【週刊プロレス昔話】
1995年10月25日、全日本の東京・日本武道館で同団体初参戦となるゲーリー・オブライトを川田利明が迎撃した。オブライトの猛烈なスープレックスに悲鳴が上がり、恐怖のジャーマン・スープレックスも食らった...
2023-07-27
10回目の夏を制すのは…? 東京女子プロレス、夏のシングルトーナメント「東京プリンセスカップ」1回戦ダイジェスト【週刊プロレス】
東京女子プロレスが旗揚げ直後の夏から毎年欠かさずに開催しているシングルトーナメント「東京プリンセスカップ(=TPC)」も今年で10回目。毎回様々なドラマが見られるトーナメント、同時に今回は団体の10...
2023-07-26
【重大発表!】週刊プロレス創刊40周年記念イベント&企画スタート!!
★☆記念トークライブ月イチ定期開催、誌面では記念企画&人気コーナー限定復活etc★☆ 1983年7月に第1号が発刊された週刊プロレスはおかげ様でこの夏、創刊40年となります。それを記念して8月よりさま...
2023-07-26
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号(2023年8月9日号/No.2255)配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(7月26日)発売の週刊プロレス最新号(2023年8月9日号/No.2255)が配信されました。クリスKO-D無差別級初戴冠前号で予告の“重大発表”掲載 ...
2023-07-25
週プロ早版8・9号(No.2255)クリス・ブルックスKO-D無差別級初戴冠、巻頭で重大発表、G1序盤、青柳5冠死守、5★STAR開幕 特別定価590円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売1日前の火曜に紹介します。 今週号の表紙は6年ぶりに夏の両国に帰ってきたDDTのビッグマッチでKO-D無差別王座初戴冠を果た...
2023-07-23
コスチュームがない! 獣神サンダー・ライガーが盗難被害、エル・サムライのマスク借り出場【週刊プロレス昔話】
1995年9月17日、獣神サンダー・ライガーがマスクを盗まれる被害に遭った。当日は新日本の長野ビッグハット大会。ライガーはマサ斎藤&平田淳嗣と組み、蝶野正洋&天山広吉&サブゥー組と対戦したが、出発の朝...
2023-07-23
NOAH・清宮海斗が新日本「G1 CLIMAX 33」で負けなし&好勝負連発! 次戦は意識し続けたIWGP世界ヘビー級王者・SANADAと首位攻防戦!!【週刊プロレス】
新日本プロレス「G1 CLIMAX 33」に参戦しているNOAHの清宮海斗が注目のAブロックで猛威を振るっている。初戦の7・15札幌大会では“令和闘魂三銃士”辻陽太と対戦。戦前、清宮は辻のことを「ポッ...
2023-07-21
「よし、押さえろ!」とその場で東京ドームの日程確保。長州力と髙田延彦の電話会談で新日本vsUインター全面対抗戦が電撃決定【週刊プロレス昔話】
1995年8月24日、新日本の長州力とUWFインターナショナルの髙田延彦が電話会談をおこない、10・9東京ドームで両団体が対抗戦をおこなうことが決定した。同日、両団体は午後2時から同時刻に記者会見。終...