週刊プロレス編集部
週刊プロレス編集部
週刊プロレス編集部
2023-06-06
三沢光晴、敗れる! スティーブ・ウイリアムスが三冠ヘビー初戴冠【週刊プロレス昔話】
1994年7月28日、全日本の東京・日本武道館でスティーブ・ウイリアムスが三沢光晴を破り、三冠ヘビー級王座を初戴冠した。当時の三沢は、それまで7度の防衛に成功し、全日本に完全な“三沢時代”を到来させて...
2023-06-06
週プロ早版6・21号(No.2248)ロス・インゴ入りの辻、凱旋即IWGP挑戦。亮生が世界Jr奪還、T-Hawk三冠取れずも大健闘 6月7日(水)発売 特別定価590円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売1日前の火曜に紹介します。 今週号の表紙は新日本、上半期最後のビッグマッチ大阪城ホール大会で凱旋即IWGP世界王座に挑戦した...
2023-06-04
新日本「G1 CLIMAX」は史上最多32選手出場! NOAH・清宮海斗が初出場…他団体所属の日本人は7年ぶり【週刊プロレス】
4日、新日本プロレス大阪城ホール大会の第5試合終了後、7・15札幌大会から開幕する「G1 CLIMAX 33」の出場選手がスクリーンで発表された。史上最多となる32選手が出場しておこなわれる。出場選手...
2023-06-04
ビッグマッチ凱旋試合と言えば谷津嘉章! 引き抜き合戦の犠牲となり、スタン・ハンセン&アブドーラ・ザ・ブッチャー相手に血だるま&史上最悪の日本デビュー戦【週刊プロレス】
初めてビッグマッチでのメインが凱旋試合の舞台として用意されたのは谷津嘉章だった。ニューヨークMSGで公式デビューを果たした後、WWF地区をサーキット。中堅・若手相手ながらもシングル無敗で半年後にワンマ...
2023-06-04
新日本でメインでの凱旋帰国第1号は意外な選手! セミ前、TV生中継放送開始直後が定番だった凱旋帰国第1戦【週刊プロレス】
新日本プロレス6・4大阪城ホール「DOMINION」で辻陽太が凱旋帰国。いきなりメインに登場し、SANADAの持つIWGP世界ヘビー級王座に挑戦する。海外遠征から帰国して、すぐに至宝に挑戦するのは“レ...
2023-06-03
ニセたむの明日はどっちだ!? 元アイスリボンの石川奈青、占いに行く~前編【週刊プロレス】
アイスリボンを辞め、4月からフリーに転向した石川奈青。そんな石川によく似た“ニセたむ”中野たむが5月12日のスターダム「NEW BLOOD」に登場。宇宙一カワイイアイドルレスラーでワールド・オブ・スタ...
2023-06-03
新日本「DOMINION」大阪大会はハードコア、敗者マスク剥ぎ、3WAY、4WAY、ラダー…王座増設とともに試合形式が多彩に【週刊プロレス】
2009年からスタートした「DOMINION」。2014年からは翌7月の札幌大会で「G1クライマックス」が開幕するスケジュールになったことから上半期の集大成となり、1・4東京ドームに次ぐビッグマッチに...
2023-06-02
警察、パトカーも出動! 全女の東京ドーム先行発売に3000人【週刊プロレス昔話】
1994年6月26日、全日本女子が同年11・20東京ドーム大会のチケット先行発売を同団体事務所でおこなったが、これに3000人が殺到する異常人気となった。チケットぴあ、セゾンなどの一般発売に先駆けて実...
2023-06-01
橋本真也vs長州力7度目の一騎打ちは珠玉の一戦。試合後には緊迫の佐々木健介「あんなのに突っ走らせてたまるか」【週刊プロレス昔話】
1994年6月15日、新日本の東京・日本武道館で7度目のシングルとなる橋本真也vs長州力のIWGPヘビー級選手権試合がおこなわれた。徹底的に打撃に特化した試合で、ラリアットをのぞくと長州の出した“技ら...
2023-06-01
NOAH・清宮海斗がALL TOGETHERに向けて「主役はオレが取りにいきます。オカダ・カズチカしか見えてない」【週刊プロレス】
5月31日、NOAH新宿大会で清宮海斗が「ALL TOGETHER AGAIN 元気があれば何でもできる!」6・9両国大会に向けて好調ぶりをアピールした。この日は潮崎豪&マサ北宮&稲葉大樹&稲村愛輝と...
2023-06-01
NOAHが岡田欣也と矢野安崇を両選手合意のもと選手契約解除【週刊プロレス】
1日、NOAHが岡田欣也&矢野安崇を両選手合意のもと選手契約を解除したことを発表した。2018年12月7日デビューで30歳の岡田と、2020年10月28日デビューで22歳の矢野はNOAHの未来を担う存...