週刊プロレス編集部
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2023-08-11
“ゴールデン・カップス”が新日本をバク進…安生洋二&髙山善廣、IWGPタッグ挑戦へ【週刊プロレス昔話】
1996年2月9日、新日本の宮城・仙台市体育館で“ゴールデン・カップス”安生洋二&髙山善廣がIWGPタッグ王座挑戦者決定リーグ戦を制した。これにより、安生&髙山組は同年2月25日、東京・両国国技館で当...
2023-08-10
ワイドショーも押し掛ける大騒動に…長谷川咲恵、萩原聖人とのスキャンダルの真相を告白【週刊プロレス昔話】
1996年2月1日に発売された週刊誌上にて、長谷川咲恵のスキャンダル記事が出た。和久井映見と結婚した萩原聖人が長谷川と二股をかけており、捨てられた長谷川は傷心のまま引退していく…という内容。これを発端...
2023-08-09
原点回帰の第4回「G1 CLIMAX」闘魂三銃士に終止符を打った蝶野正洋3度目の優勝【週刊プロレス】
1994年、4度目のG1クライマックスは両国5連戦で開催。各ブロック5選手による2ブロック制で争われ、蝶野正洋がパワー・ウォリアー(佐々木健介)を下して3度目の優勝。このあたりから、G1優勝者を本格的...
2023-08-09
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号(2023年8月23日号/No.2257)配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(8月9日)発売の週刊プロレス最新号(2023年8月23日号/No.2257)が配信されました。GLEAT両国で飯伏国内復帰、20代が意地G1終盤、N-1...
2023-08-08
高橋奈七永、占いに行く。全女を体現するベテランの原動力は「怒りとネガティブ」【週刊プロレス】
全日本女子プロレスでデビューし、全女終焉の時まで上がり続けた“女子プロ界の人間国宝”高橋奈七永は7月にプロレス生活28年目に突入。ベテランと呼ぶにふさわしいキャリアを重ねているが、その闘いぶりはいまだ...
2023-08-08
週プロ早版8・23号(No.2257)飯伏に敗れるもGLEAT20代所属が意地、G1終盤…SANADA全勝突破、N-1開幕、葛西&デスペ対談 定価580円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売1日前の火曜に紹介します。 今週号の表紙は団体史上最大ビッグマッチ、GLEAT両国国技館のフィナーレとなったエル・リンダマン...
2023-08-06
ミスター・ポーゴ、みちのくプロレスでまさかのビッグファイアー3発【週刊プロレス昔話】
1996年1月10日、みちのくプロレスの北海道・札幌中島体育センター別館がおこなわれた。みちのくの年1回の札幌で事件が勃発。メインはザ・グレート・サスケ&グレート・ゼブラvsミスター・ポーゴ&愚乱・浪...
2023-08-06
「週刊プロレスmobileプレミアム」バックナンバー配信状況…蔵書率ついに7割超え!
「週刊プロレスmobileプレミアム」(月額1098円、加入月0円)では週刊プロレス最新号の電子書籍版を毎週発売日の午前0時に配信中。それとともに、バックナンバーも日々、追加配信しております。 現時点...
2023-08-05
拳王が新日本G1決勝T進出ならずの清宮海斗に落胆&激怒…最終的には「N-1に出ろよ」【週刊プロレス】
5日午後6時半頃より、NOAHの拳王が自身のYouTube「拳王チャンネル」生配信をおこなった。拳王はNOAHファンイベント「N-1 VICTORY 2023前夜祭」でおこなわれた「N-1 VICTO...
2023-08-05
1995年に三沢光晴&小橋健太が偉業、世界最強タッグ決定リーグ戦3連覇【週刊プロレス昔話】
1995年12月10日、全日本の東京・日本武道館にて同年の世界最強タッグ決定リーグ優勝決定戦が三沢光晴&小橋健太vs川田利明&田上明で争われ、最後は小橋が田上からムーンサルト・プレスで3カウントを奪い...
2023-08-04
いきなり10万円買いで的中! 拳王がABEMAに借金して競輪旅打ち100万円勝負にチャレンジ!!【週刊プロレス】
8月4日午後6時にABEMAプロレス公式YouTubeチャンネルにて、NOAHの拳王が「競輪旅打ち100万円勝負!」をおこなった動画が配信された(ネタバレ注意)。冒頭で拳王は「この100万円を競輪で5...