週刊プロレス編集部
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2021-06-24
謎の海賊男が日本初登場! 武藤敬司に襲いかかって退散!!「アメリカで襲われた時と違うような気がする」【週刊プロレス】
1987年3月2日、新日本プロレス草加大会に謎の海賊男が現れた。 同年2月10日(現地時間)、アメリカ・フロリダで武藤敬司を襲った海賊男は太平洋を飛び越えて、日本にも乗り込んできた。この日もステッキ...
2021-06-23
19年前の6月23日、高山善廣とドン・フライが伝説の殴り合い!【週刊プロレス】
2002年6月23日「PRIDE21」さいたまスーパーアリーナ大会で高山善廣vsドン・フライの一戦がおこなわれた。 当初はフライvsマーク・コールマンがメインだったが、コールマンが練習中にケイ椎を負...
2021-06-23
週刊プロレスmobileプレミアムにて週プロ最新号が配信開始
「週刊プロレスmobileプレミアム」にて本日(6月23日)発売の週刊プロレス最新号(2021年7月7日号/No.2128)が配信されました。注目度急上昇!東京女子後楽園を徹底リポート飯伏、丸藤、Kz...
2021-06-22
週プロ早版 7・7号(№2128)東京女子6・17後楽園詳報/飯伏、丸藤、Kzy、上谷…気になる選手インタビュー/新日本7・25ドーム決定/全日本緊急事態、諏訪魔三冠返上で大田区風雲急/GLEAT旗揚げ直前特集 6月23日(水)発売 特別定価580円
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。今週号の表紙は東京女子の主力5選手です。「サイバーファイト・フェスティバル」参戦で注目度急上昇の東女...
2021-06-22
長州力が全日本プロレス開幕戦を謎の欠場…同日、マサ斎藤がアントニオ猪木に対戦要求! 1987年2月20日【週刊プロレス】
1987年2月20日、プロレス界に激震が走った。 全日本プロレス「エキサイトシリーズ」開幕戦の後楽園大会をジャパンプロレスの長州力が「風邪による発熱と下痢」のため欠場。翌日の全日本沼津大会に出場する...
2021-06-21
坂口征二は“姿三四郎のモデル”西郷四郎直系の弟子だった!【週刊プロレス/格闘技通信】
1942年に富田常雄氏が書き下ろした「姿三四郎」は、青春小説の傑作として話題を呼び、映画のヒットと相まって、三四郎ブームを巻き起こした。その三四郎のモデルとされたのは同じく会津若松で生まれた旧名・西...
2021-06-20
陽性者続出から興行中止を続けた大日本プロレスが、約3週間ぶりに興行再開へ【週刊プロレス】
20日、大日本プロレスがプロレスリングZERO1との合同興行「激突」を新木場1stRINGで開催。興行中止を続けていた大日本にとっては、約3週間ぶりの興行再開となった。 コロナ禍の中で、団体エースの伊...
2021-06-20
新日本プロレスがアメリカでの有観客興行再開! モクスリー、アンダーソン&ギャローズも参戦【週刊プロレス】
新日本プロレスがアメリカでの有観客興行の再開を発表した。 大会は現地時間8月14日(土)午後8時からアメリカ・カリフォルニア州The Torch at LA Coliseumにて開催され、大会名は“復...
2021-06-20
全日本プロレスに激震! 諏訪魔が新型コロナウイルス陽性判定、三冠ヘビー級王座は返上【週刊プロレス】
6月20日、全日本プロレスは諏訪魔が新型コロナウイルス陽性判定を受けたことを発表した。諏訪魔は18日に体調不良のため富山大会を欠場し、病院でPCR検査を受診。19日に陽性判定を受けていた。 諏訪魔は...
2021-06-20
藤波辰巳に敗れた木村健吾はロスにいた! マーシャルアーツ殺法確立へ猛特訓!! 1987年2月【週刊プロレス】
1987年1月14日、新日本プロレス後楽園ホール大会における「ワンマッチ興行」で藤波辰巳との決着戦に敗れた木村健吾がアメリカ・ロサンゼルスにいた。 木村は「ジェットセンター」でマーシャルアールの猛ト...
2021-06-19
越中詩郎vs高田伸彦の“名勝負数え唄”で両国国技館が大熱狂! 1987年2月5日【週刊プロレス】
1987年2月5日、新日本プロレス両国国技館大会のIWGPジュニアヘビー級選手権で越中詩郎が高田伸彦(現・髙田延彦)の挑戦を退けて2度目の防衛に成功した。 両者のシングルは5カ月ぶり5度目。越中はシ...