週刊プロレス編集部
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2024-12-25
2025年1・4後楽園で瑞希を迎え撃つプリプリ王者・渡辺未詩の決意 「東京女子を世間に届けるために“なんか知ってるコ”になりたい!」【週刊プロレス】
3月31日の両国国技館で山下実優を撃破して第14代プリンセス・オブ・プリンセス王者になった渡辺未詩。年内に山下が持つ最多防衛記録V10に次ぐV5を成し遂げ、年明け1月4日の後楽園ホールで瑞希の挑戦を受...
2024-12-24
脊髄損傷から1194日ぶりに復帰! 空牙が背中の手術痕を隠さず上半身裸で闘った理由は「恥ずかしい体でリングに上がりたくない」【週刊プロレス】
脊髄損傷の重傷を負って2021年9月から長期欠場していた道頓堀プロレス・空牙が12月22日、大阪・世界館で1分間のエキシビションマッチながらリング復帰を果たした。「まだ今日は、ここまでできるようになり...
2024-12-24
“ベルトの価値”を考えに考え抜いた1年。ユニオンMAXの最多防衛記録を持つ藤田ミノルが神野聖人に負けられない理由。そして対戦したい相手とは…?
BASARAの年内最終戦である12・29新木場で、神野聖人とユニオンMAX戦をおこなう藤田ミノル。藤田は今年1月に同王座を戴冠し、11カ月間ベルトを守り最多防衛記録を樹立。各団体で活躍し、駆け抜けた1...
2024-12-24
「大谷晋二郎」の名前のない優勝決定戦はこれが初。佐藤耕平が4度目の出場でついに火祭り制覇!【週刊プロレス昔話】
4年目にして、ついに「大谷晋二郎」の名前がない火祭り優勝決定戦がおこなわれた。そのリングに立ったのは佐藤耕平と大森隆男だ。2004年8月1日、ZERO-ONE後楽園大会で激突した2人。お互いに未完の大...
2024-12-23
【KONOSUKE TAKESHITA、実り多きAEWでの一年】2025年は漫画でもあり得ないことをやるプロレスラーになる
DDT&AEWダブル所属としてアメリカでの生活を続けるKONOSUKE TAKESHITAにとって、2024年は実り多き一年となった。競争の激しいAEWでメインロースターとなり、AEWインターナショナ...
2024-12-21
メキシコの底辺から東京ドームへ…IWGPジュニア王者・DOUKIが語ったターニングポイント【週刊プロレス】
新日本のIWGPジュニア王者・DOUKIは7・5東京武道館でエル・デスペラードを破り、同王座を初戴冠した。 ベルトを取ったさいは「僕以上に周りの人が“DOUKIがこれを取ったんだ”と見てくれましたよね...
2024-12-20
バルコニーダイブで決着! 松永光弘と金村キンタローが和解の抱擁、これにてW★ING完結【週刊プロレス昔話】
誰かが終わらせないかぎりは、誰かが名乗る。それがW★INGだった。だけど2002年3月21日の有明大会にて、松永光弘と金村キンタローが約6年7カ月ぶりの一騎打ちで終止符を打った。W★INGに対する思い...
2024-12-20
DDTの絶対的エース・上野勇希が見据える12・28両国とその先「リングの内も外も、上野がそこら中にも存在しているような状態になっちゃうと思います!」【週刊プロレス】
2024年のDDTをけん引し続けてきた上野勇希。上半期はKO-D無差別級王者として防衛戦を重ね、8月に王座陥落してからは、独自の「オモロさ」を追求し、縦横無尽に動き続けた。12・28両国では、「未来の...
2024-12-19
飯野雄貴が新日本プロレス石井智宏との一騎打ちに闘志を燃やす「やっぱり真っ向勝負が一番。とにかく楽しみでしかないです」【週刊プロレス】
12・22後楽園で新日本プロレス石井智宏との初シングルに挑む飯野雄貴。24年はバーニングに加入し、KO-DタッグやDDTユニバーサル王座戴冠と飛躍を遂げた。「アイアム・バーニング YEAH!」の掛け声...
2024-12-18
濃厚な1年を経て、欲張りな1年へ――。東京女子1・4後楽園で荒井優希の持つIP王座に挑戦する鈴芽の本音【週刊プロレス】
東京女子の毎年恒例“イッテンヨン(1・4)”後楽園にて、荒井優希の保持するインターナショナル・プリンセス王座に挑戦する鈴芽。それに向けて12月16日に調印式がおこなわれたが、本人はまだまだ話したいこと...
2024-12-17
腕周り46・5㎝の肉体派2・5次元俳優・桜庭大翔が両国でプロレスデビュー「どこの馬の骨かも知れないヤツがいっぱしのプロレスラー気取ってるって思われたくないんで」【週刊プロレス】
DDTプロレスリングが12月28日に開催する両国国技館大会でプロレスデビューが決まった俳優の桜庭大翔。普段は2・5次元俳優として舞台を中心に活動を続けているが、身長188㎝、体重110㎏、腕周りは46...